下の投稿のように、3番の皮膚が 厚いからです。 鼻先が上で引っかかっていて、人中が下で引っかかっているので、 そのため3番の皮膚が(下の投稿の写真参照)引っ張られて持ち上がり、大きく見えるんです。 (つまり、除去後に拘縮が起きるとこんな形になります) (ミン・ヒョリン / チョ・グォン / ハン・ウンジョン / イム・スジョン / SS501(キム・ヒョンジュン)/ ヒョンヨン など 鼻先は上に引っかかっていて、皮膚が引っ張られてだんご鼻のように見え、 人中が下がって鼻の穴が見え、ぱっと見で手術した感じがはっきり分かる..(特にL字シリコンを使う場合、軟骨の下部である人中部分は位置が変わらず、鼻先だけが引っ張り上がるので、L字インプラントを使った鼻の形はだいたいこんな形になる) (拘縮のときに鼻が大きくなって下がって見える根本的な理由は、鼻先が引っ張り上げられるので、鼻の上側の3番の部分の皮膚が厚くなるからです。上の芸能人たちはだいたいそういう形の鼻を持っています) 東アジア人の多くは鼻が短いので、人中が下に下がっている人はあまりいません。歯列矯正の後に人中が伸びて、人中が下に下がった(キム・ヨナなど)人でない限り、 拘縮後になぜ鼻が大きくなったのか、よく分からないものです..(ユ・アインのようなケースで、手術前は人中が出ていたわけではないが鼻先が短い)現在のユ・アインの鼻(L字シリコンを入れたみたいに鼻先だけが引っ張り上がり、鼻の中央の皮膚も引っ張られて鼻が大きくなり、やや返り鼻の形)を、多くの人は漠然と瘢痕組織のせいで大きくなったと思っています(それも正しいのですが、根本的な問題は鼻先が引っ張り上げられて、鼻の上の部分、下の投稿の3番の位置が厚くなるからです)(最初から人中が西洋人のように長ければはっきり分かるでしょうが、もともと人中が長い方ではないので、拘縮のときに鼻先が引っ張り上がって人中が出たことがよく分からないのです) 外側鼻軟骨自体を下に下げてあげないと 3番の厚い皮膚が下に引っ張られてきますよね (だから軟骨の再配置や支えを使うのです) 鼻先だけ下げると鼻が長く見えるので(人中を入れて鼻唇角を大きくして、返り鼻/ストレートを望むなら、下げた鼻先の上に層を重ねる方法 - (ソン・ユリ、ハン・ガイン、シン・セギョン、ソン・イェジン、チョ・インソン、カン・ドンウォン、イ・ジュンギ)など 人中より鼻先を生かしてポイントを置いた鼻 東洋人の構造上、人中が鼻先より下にあるので 鼻先は丸く見えます(正面から見たとき) 鼻が小さく見える人が多いです でも鼻先があんなふうに上で引っかかっていると、3番の皮膚は当然厚くなるしかありません.. チョ・グォンは手術前に実際に見たんですが、鼻がすごく大きくなっていました。確かに.. それに、典型的なだんご鼻の『ジャイアント』に出てくるチュ・サンウク(チョ・ミヌ役)の鼻先は下を向いているけれど(人中は中にあるが鼻先は上で引っかかっている)、外側鼻軟骨の発達不足で(鼻の下部が上部より発達していないため、皮膚への圧迫や引っ張りがなく、このケースはたいていだんご鼻と呼ばれる) 逆に、軟骨の発達がよい人は、ソ・ギョンソクのように人中は中にあるけれど鼻先が下がってくる 私個人の考えでは 鼻がきれいな人を見ると 返り鼻でもストレート鼻でも、人中が内側にあって鼻先が高く通った鼻がきれいだと思います ポイントを鼻先に置くべきなのに、人中はそのままで鼻先だけを上げるから、鼻筋の皮膚は厚くなって鼻の形も変になりますね だから鼻整形で鼻先を作るのは本当に難しいと思います..
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