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両顎手術レビュー

透明矯正の副作用で患者を訴えた江南の歯科、警察は不送致…

私は2015年ごろ、江南駅近くのX歯科で透明矯正を始めました。当時は若く、今振り返ると安くもない値段で、Facebookのイベント応募を通じて地獄のような矯正を始めてしまいました。

病院側は、矯正時の副作用について同意署名した紙があると言いますが、後に開示を求めたところ、診療記録と一緒に発行を拒否しました。

矯正を始めた当初は、当然X歯科のホームページにいる勤務医ではなく、正式に歯科に所属するちゃんとした医師に診てもらっているものだと思っていました。長くなりそうなので、実際に経験したことだけを書きます。

1. ホームページにも載っていない医師の診療を受けました。

2. 矯正開始時には6か月から1年で終わると言われた診療を、6年以上受け続けました。

3. 矯正開始後、歯間削合の一部を明らかに誤って行ったことはある程度認め、その部分で隙間が閉じなければ何らかの形で必ず補うと言っていました。しかし後に受け取った診療記録には、歯間削合をした歯の部分さえ記載されておらず、さらに私はX歯科で歯間削合をしたのではなく、別の病院でやったという虚偽を流布したとして私を告訴しました。

4. 私が電話すると、*23#を押したときだけ受けるように指示をしていました。さらに、家族の電話番号からかけても出ませんでした。これを着信拒否だと主張すると、やはり虚偽だとして告訴されました。

5. 診療記録を何度も要求しましたが、その日の発行は難しいと言って拒否されました。さらに2020年11月13日、風の強い初冬の日に、診療記録を渡すと言って外で30分待たされたあと、突然渡せないと言われました。行って「なぜ渡せないのか」と聞くと、今は対応中だと言ってまた10分待たされました。言い訳を並べるので診療記録をくださいと3回ほど言うと、女性相談室長が怖いと言って警察を呼び、威圧したり威力を用いたりしたと考え、私は公権力の乱用だと思います。

6. 矯正4年目ごろ、海外にいるときにカカオトークで連絡していました。装置の不良や歯間削合した部分のしみる症状について担当医に相談を求めましたが、海外にいることを知っていながら電話を1本しただけで、私が電話に出なかったから相談できなかったと言って患者を放置しました。

7. 矯正開始時、リテーナーについてきちんと説明もせず、一括決済の場合は後からのリテーナー追加費用はないと言っていたのに、突然固定式リテーナーの費用を要求し、矯正開始前にはまったく言っていなかった点を持ち出してきました。信用できなくなって、事前に払っていたリテーナー代100万ウォンを返してほしいと言うと、固定装置を10万でやってあげる、それが無理なら私たちのミスだから固定式も返金なしでやってあげる、と商売を始めました。消費者保護院や法律相談を通じて法的争いにしようとしましたが、次長が恩着せがましく、当然返すべきお金をカード手数料約1.5%を差し引いて返金しました。病院はこれを、自分たちが最善を尽くしたと警察署に話しました。

8. 歯間削合でかなり苦しんでいたのに、それをしばらくは歯磨きができないせいだというように話をすり替え始めました。それで7日ほど歯磨きの動画を撮って担当医に送りましたが、そのとき担当医は歯磨きについて当然何も言えませんでした。なぜなら、本当に私は歯磨きをきちんとしているからです、、、そして大学病院の所見書のように、しみる症状を和らげる治療措置は何もしてくれず、装置をしっかりつけて、歯磨きをしっかりしろという言葉ばかり繰り返しました。

9. あるときは病院に来た直後に歯磨きをしてから医師を見ました。病院内の歯ブラシで歯磨きをし、当然安物の使い捨て歯ブラシしか置いていないので、どんなにきれいに磨こうとしてもプラークは残るものです、、、それを持ち出して私に「ほら見ろ、歯磨きがちゃんとできていない。なんで歯科に来るのに歯磨きをしないんだ?」と言いました。あまりにも悔しくて、来てすぐ3分以上歯磨きをしたと言うと、受付の職員に私が歯磨きをしたのか聞いていました。まったく呆れました。もちろん当時、受付の職員に歯ブラシを求めて歯磨きしようとしたので、その職員も、XXXさんはさっき歯ブラシを受け取って歯磨きしましたよと言ったら何も言いませんでした。

10. 矯正装置は、当然患者に渡す前に担当医が渡すのが原則ではないでしょうか。その病院は、装置を補助者たちが扱っているようで、録音でも「うちのスタッフが検査を間違えた」といった話をしています。本当に最悪です。その装置のせいで、歯ぐきの内側と頬の内側が血だらけになり、ただれました、、、当時、病院に行って診断書を取るべきでした。少なくとも7日間の診断が必要なレベルです、、、しかし、その病院の次長は歯ぐきの中がただれているのを見ても、大したことではないかのように済まそうとしました。また、相談室長は一言の謝罪もなく、逆に「この装置の尖ったところを削ればいいんですよね?」と言いました。あまりにも腹が立って担当医はどこにいるのかと聞くと、週に1回しか出てこないと言うではありませんか、、、やはり勤務医、、、それで患者がけがをしたのに一言も謝らないんですね?と言うと、やっと「ごめんなさい。これでいいでしょう?」と言いました。耳を疑いました。

11. 録音でも述べたように、この病院は最初の相談時の内容と後の説明が非常に違っており、相談室長ごとに言うことも違って、言い訳もしていました。 このほかにも本当に多くのことを受けました。

12. 最後に、なぜこの文章を書くのかを書きます。私はこの病院を非難したり、名誉を傷つけたり、虚偽を広めたりするために書いているのではありません。できるだけ客観的に書こうとしましたが、私も人間なのである程度感情が文章ににじむかもしれません。しかし、文章の内容については何の虚偽もないことを明らかにし、さらに後にW歯科で矯正を検討する方に向けて、同院で矯正を受けた人の経験を共有するために書いたものだと申し上げます。

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