ビフォーアフター、ビフォーアフター。私の顎の非対称に関する悩みは中学生の時から始まったように思います。 中学校入学前に証明写真が必要で写真館で証明写真を撮ったのですが、それまで分からなかった非対称が見えたんです.. その時から非対称への悩みが大きくなった気がします!!
10代、20代の頃は両顎手術というものに怖気づいて考えもしませんでしたが、30代になると、長年の悩みだった顎の非対称を正したくなりました それで、すぐに病院を調べ始めたのですが、美容外科は除いて口腔顎顔面外科だけで探しました!その中でもYouTubeで説明してくださる院長先生のお話が心に響き、Y口腔顎顔面外科で最初のカウンセリングを受け、その場ですぐ手術日も決めました
3月12日に手術したばかりの新鮮な手術レビューです 私は両顎手術と輪郭2種(オトガイ、エラ)をしました!
-. 1日目 9時40分までに到着することになっていたので、母と一緒に9時30分?くらいに病院に入ったと思います。病室に案内されて着替え、すぐに院長先生から手術の進行について説明を聞いたら、さらに緊張しました でも院長先生を信じて手術を受けに入りました。
起こされる声で目が覚めると、すでに手術が終わった直後で、麻酔ガスを抜かなければならなかったので、母がずっと起こしてくれました でもすごく眠くて息がしづらくて苦しかったです.. 少し意識がはっきりしてきた頃、院長先生が来て、手術は無事に終わった、今日だけ我慢すれば少し楽になると言ってくださり、安心しました
顔の痛みはなく、IVROで手術したので息をするのがとても大変でした 7時以降は保護者が一緒にいられないので不安な気持ちもありましたが、看護師さんが24時間いてくださるので、アイスパックや加湿器をとても頻繁に替えてくださり、耐えられたのだと思います..
.- 2日目 朝早く看護師さんが先に尿バッグを外してくださり、院長先生が来て血液ドレーンを抜いてくださいました。それで少し楽になりました!院長先生にたくさん歩き回るように言われたので、朝から夜まで点滴を引きながらちょこちょこ歩き回りました 動くことがとても助けになり、院長先生も途中途中で来てチェックしてくださって、時間も本当によく過ぎました!体調が良くなって、母が来てからは一緒にテレビも見ました
.- 退院日〜7日目 院長先生が来て最後にチェックしてくださり、腫れが本当に少ない方だと言ってくださったので安心して、薬局で薬を受け取って退院しました。カウンセラーさんも3、4日目にもっと腫れると言っていましたが、私は腫れず、だんだん腫れが引いていきました。体調も大丈夫だったので、毎日1時間ずつ裏の公園を散歩しました。それで腫れがさらによく引いた気がします
.- 2週目 抜糸もして、ウェイパーも取り外し式に変わったので、柔らかい食べ物を食べ始め、生活の質も上がりました。腫れも1週目より少しずつ引いているのを感じて、気分が良いです 母もずっときれいになったと、さらに喜んでくれるので嬉しいです!!!腫れが少し左と右で違って引いていますが、もともと腫れは別々に引くと言われたので、気楽に待っているところです
中学生の頃から長年の悩みだったことを、こうして両顎手術で解決できて、私の人生の転機になったようで、とても嬉しく幸せです!!費用もかなりかかり大変な手術ですが、非対称がある方なら両顎手術を悩んでみて、受けてみることを本当におすすめします!!手術前の人生とはまったく違うと思います