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両顎手術レビュー

出っ歯と下顔面の悩みから両顎手術をして1か月、今の状態を共有します!

両顎手術を悩み始めてから、ほぼ10年ほどでした。以前から出っ歯と下顔面がごつく見えるのがずっと気になっていて、写真を撮るときは特に横顔を本当に避けたかったんです。そんなふうに悩んでばかりで終わりそうだと思った瞬間があって、今回こそ本当にやってみようと決心しました。大きな手術なので、病院も慎重に探しました。釜山に住んでいますが、こういう手術はやはりシステムがしっかり整ったところで受けるほうが安心だと思って、ソウルまで範囲を広げました。カウンセリングを受けに行って、李于口腔顎顔面外科でシン・ヒジン院長先生に初めてお会いし、説明を聞いたその日に信頼できたので、その場ですぐ手術日を決めました。手術から時間がたち、気づけば1か月になりました。今の時点で感じるのは、本当に日常が戻ってきているということです。最初は毎日が慣れなくて慎重でしたが、1か月ほどたつと生活リズムが落ち着き、気持ちも少し楽になった感じがしました。特に鏡を見るたびに一番大きく感じるのは横顔です。以前は出っ歯のせいで横顔が一番ストレスだったのですが、最近はむしろ横顔を見るほうがずっと楽で、写真も以前より自然に撮れるようになりました。家族や友人たちもラインが整ったみたいだと言ってくれて、自分でもああ、望んでいた方向にちゃんと進んでいるんだなという確信が生まれました。もう一つ感じたのは、時間がたつにつれて顔がだんだんより整って見えることです。大きな変化が一気に「じゃん」と現れるというより、ある日ふと写真を比べてみると、あれ、確かに変わったな、というふうに違いが見える感じでした。口元が引っ込むことで全体の印象がやわらかく見え、顔のラインも以前よりなめらかになった気がして、個人的にはかなり満足度が高いです。私は手術前、セルカもほとんど撮らなかったのですが、最近は毎日1枚は習慣のように撮ってしまいます。毎日少しずつ変わるのが不思議で。食事や生活も、1か月目になるとかなり楽になりました。最初は気をつけることも多くて慣れない部分もありましたが、時間がたつにつれて自然に適応していく感じでした。口を開けることや基本的な口の運動も続けていたので、徐々に楽になってきていて、こうした小さな変化が積み重なって回復が順調なんだなという安心感につながっている気がします。病院に通院した時も、気になることを確認してくれて管理の方向性を案内してくれたので、一人で不安になったり心配したりすることがあまりありませんでした。そういう点で、李于口腔顎顔面外科のシン・ヒジン院長先生に診てもらうのは心強く感じました。まだ時間が経てばもっと自然になるのは分かっていますが、1か月目の時点ですでに自分が一番望んでいた「口元が引っ込んだ横顔」と「整った顔のライン」を感じられているのが本当に不思議です。手術前は本当にできるのか悩んでばかりでしたが、いざ終わってみると、その時間を越えた自分を少し誇らしくも感じます。残りの回復期間も今のようにゆっくり管理しながら、来月はまたどんな変化が見えるのか楽しみに過ごしています。

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