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両顎手術レビュー

思春期後に不正咬合になって手術を受けました

2025年12月17日にYi口腔顎顔面外科で両顎手術、輪郭2種(エラ、あご)の手術を受けてから、もう3か月が経ちました~~ 手術後の1週間は、時間が全然過ぎていかない感じでした.. 腫れの心配、感覚の心配、いろいろな不安が押し寄せていましたが、今では3か月目になって、そうした心配もだいぶ消えました。私はとても幼い頃は不正咬合がなく、正常な咬み合わせでしたが、思春期を迎えた後にだんだんあごが長く前に突き出るようになり、不正咬合へと変わったケースです。普段からご飯を食べるのが他の人より遅く、前歯でかじり取ることなんて想像もできないほどで、舌で前歯に触れながら舌でちぎるように食べていました。そのせいで、友達に一口ちょうだい~ と言ってみたこともありませんでした。そして受け口だったので、見た目のストレスもかなりありました。他の人からは顎顔、きゅうり、網目模様の青磁など、いろいろなあだ名でからかわれ、そのせいで横顔を見られたくなくて、あごをマスクで隠して歩いたり、少しでもあごが引っ込んで見えるように口を開けて歩いていたりしましたが、もうこんなに変わったなんて 今の感覚は左下あごの部分を除いて全部戻りました。すべての感覚が戻るまでは1年くらいかかるとも聞いたので、ゆっくり待とうと思っています。手術前は横顔が心配で、人に見られるときは横顔を隠そうとしていましたが、今は横顔を気にせず生きることにだいぶ慣れました。腫れがなかなか引かないように感じて落ち込んでいましたが、本当に少しずつずっと引いていたんですね~ 1日1回写真を撮っておいたのですが、別の日の写真と比べると、自分でも気づかないうちに少しずつ引いていました~ 両顎手術をして学校に行ったら、友達に本当にやってよかったと褒められ、印象が柔らかくなった、かわいくなったと言われることが多かったです。今では噛むのもかなり自然になって、硬すぎるものや噛み切りにくいもの以外はほとんど食べられます~ 食べる楽しみで太ってきますね これからも腫れが引く日を待ちながら、回復して元気に過ごします😁

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