40代半ばに入り、乾燥する冬になったせいか肌が乾燥して、目の下がかなりくぼんでしまい、鏡を見るたびに落ち込んでいました。そんな中、以前一緒に働いていた職場の同僚たちに久しぶりに会うことになり、同僚たちも明らかにくぼんだ目の下を見て疲れて見えると言ったので、家に帰る途中、職場の同僚数人の手術経過を見ながら、私もいつかするならグリダ美容外科のキム・ヒョンス院長にお願いしようと思っていたのですが、その日がこんなに早く来るとは思いませんでした^^
目の下の脂肪再配置+脂肪注入をしてから1か月と1週間ほど経った時点です。もともとセルフィーはよく撮るほうだったのですが、手術後は光が当たる角度でも気にせず撮れるようになり、生活の質が一気に上がったように感じます^^ くすみがひどかった時は、日差しを手で遮って撮らないと若く写らず、いつの間にか笑顔を作らずに写真を撮る手間や感情労働をしながら過ごしていたことに、手術してからようやく気づきました。実際、たまに会う知人たちはあまり気づきませんが、むしろ毎日会う知人たちは腫れが引く前からも、10年は若返ったみたい、どうしたのと驚くほどで、外見への自信がかなり上がりました。生まれて初めての顔の美容整形ですが、誰かに気づかれなくても自分自身の満足度が大きく、自尊感情も上がり、生活に活力も出ました。息子3人を育て、くぼんだ目の下が年月を物語っているようで、鏡を見るたびに気持ちが沈んでいたのですが、自分で自分にご褒美をあげたようで、本当にやってよかったと思います。