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鼻整形レビュー

40代 自家肋軟骨鼻再手術1か月レビュー

鼻の再手術をして1か月になった。毎日2〜3時間ずつ散歩したから大きな腫れは早めに引いて、手術9日目からは寝て起きると眉間の腫れが引いているのが目に見えて分かった。早く時間が過ぎて、細かい腫れも全部引かせたい 何の情報もなかった1回目の鼻手術とは違って、再手術なだけに嫌なものと好きなものがはっきりしていた。 嫌な鼻:長く下がってくる男性的な大きい鼻、バソン鼻、先端が尖って上がったピノキオ鼻、チョーク鼻、アバター鼻 高さへの未練はなく、自然に直半ラインで下りてきて、鼻先は丸みのある女性らしい感じを望んでいた。 4か所でカウンセリングを受ける中で一番高い費用だったので最初は外していたけど、どれだけ探してもここじゃないとだめな気がした。 提示される費用に合わせようとして、鼻再手術と目までしてもここより安い病院に気持ちが傾いたこともあったけど、でも安すぎるのも変だと思って、また中間くらいの金額の病院に気持ちが傾いた。 でも、もしそうしていたらどうなっていたんだろうと思うとヒヤッとする! 費用に合わせて病院を選ぶより、補いたい部分を自分の条件の中でどれだけ安全に、最大限うまく作ってくれるかが肝心だと思う。 高い費用よりもっと大事だったのは、手術後に変わる姿だった。 私の目指す美しさに合う似たような病院は多かったけど、細かく見ると鼻筋の始点が惜しかったり...鼻柱部分が惜しかったり...物足りなく感じる部分があった。 数か月かけて調べれば調べるほど、キム・ヒョンジュ院長がすごく気に入って、似て見えても紙一重の差を感じたし、お世辞もなく、可能なことと不可能なことを話してくださったので、余計な期待を持たずに済んだ。 【1か月目 総評】 自家肋軟骨は手術前との差を感じない。最初はスプーンを入れるのも慎重だったけど、今はチックチョックも一口でスッと入れられるくらいかなり自由で、口をすぼめる時には鼻柱の引っ張られる感じがある。 人中が短いなら、上の歯が鼻柱に近いので歯磨きの時に不便そう。 ギプス除去後、洗顔する時は眉間部分はかすっても痛かったけど、今は触っても大丈夫。 (ギプスを外してすぐメイクする人たちは本当にすごいと思う)鼻先と鼻柱を触るとしびれたような感覚が残っていて、100%自分の皮膚みたいではない。手術初期の頃よりは勇気を出して触ってみているけど、慣れるにはもう少し時間が必要! 【あると良いアイテム】必須アイテムではないので、病院に問い合わせてから準備すること タイレノール:病院の薬を飲んでも痛みがある場合に備えて 滅菌ガーゼパッド:病院でも予備をくれるけど、出血が多いと頻繁に交換しないといけないから(私は滅菌ガーゼパッド3号を使用) 細い綿棒:軟膏を塗る時に無駄も少なく、鼻の中に入れやすい ソースボトル:鼻綿を抜くまで、水はコップではなくソースボトルに入れて絞って飲むのが最高に楽 三角クッション:手術後1週間は座って寝た方が腫れが出にくいけど、なければ枕と手持ちのクッションを総動員すればOK。 手術当日の服装:手術後は着脱しやすいボタンで留める服と、ブラではなくカップ内蔵のインナーをおすすめ(自家肋軟骨の採取部位のため...)

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