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鼻整形レビュー

ルドルフ炎症鼻の再々手術で満足中

問題が始まったのは再手術の後だった。再手術のときに鼻先までシリコンを使っていて、それが炎症で破れてしまい、鼻先の状態がかなり悪くなっていた。 再々手術を受ける前は、炎症のせいで鼻先がルドルフみたいに赤く、誰かに強く押しつぶされたような形だった。 いろいろ調べてみると、私のように炎症と拘縮がかなり進んだケースでは、そもそも再手術自体が不可能な場合もあると聞いていたので、今回の手術の相談に行く前まで本当にすごく緊張していた。 その再手術もわりと有名な病院で受けたものだったから、もう何を基準に病院を選べばいいのか分からなくなっていたし、レビューも信じられなくなっていた;; だから仕方なく、自分の足で本当にたくさん足を運んだ 手術を受ける病院だけで3か月も探し回った気がする。 それでも良かったのは、相談を受けるほど今の状況を客観的に把握できるようになり、病院を見分ける感覚もついてきたこと ㅇㅇ 再手術までは、有名で相談も悪くないという理由だけで病院を決めていたけれど、鼻の手術の基礎知識もついて手術の方向性が定まるにつれて、最後はあまり迷わず病院を選べた。 院長先生が私のCT写真を見て、鼻骨そのものがかなり非対称だとし、3Dシリコンを勧めてくださった。 鼻の形さえ戻せるなら何でもするつもりだったので、鼻骨に合わせてシリコンをオーダーメイドで作って使うことにした。 もし何の説明もなく3Dシリコンを使うと言われていたら、過剰に勧められているのかと思ったかもしれないけれど、今の鼻の中の状態がどうなっているのか、どういうやり方で手術すれば効果が出るのかを本当に詳しく説明してくださって、納得できた。 それに鼻先の瘢痕組織がかなりひどく、皮膚もかなり薄くなっていたので、提供真皮も使うことにした。 私が見ても鼻先の皮膚の状態はかなり悪かったので、真皮を使うことはすでに考えていた。 院長先生が率直に、すぐに手術を進めるのは難しい状態だと言ったので、手術前にPRPと幹細胞治療を5回受けてから手術した。 施術を受けるほど、鼻先は最初より柔らかくなり、皮膚の状態も良くなっていった... ついに再々手術を受けることになり、経過も良かったので写真まで載せてみる。 正直、押しつぶされた形さえ戻れば御の字だと思っていたけれど、ラインと形が私の顔立ちに合うようにとてもきれいにデザインされていて、本当に大満足している。 そして院長先生の言うとおり、鼻骨に合うようにシリコンをオーダーメイドしたのが神の一手だったのではないかと思う。 おかげで炎症の再発もなく、うまく維持できているようだ。

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