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鼻整形レビュー

曲がった鼻・拘縮鼻の再手術 2週間日記

鼻の再手術を決意した理由は、鼻筋が曲がって見えることと、拘縮症状のためでした。右と左から見た横顔が大きく違うのもストレスでした。なので正面から見たときの左右対称を整え、これ以上拘縮が進行しないよう改善することを最優先にしました。拘縮鼻の再手術をする病院を選ぶ際には、まず自分なりの基準を決め、その基準に合う病院を探す方法で進めました。基準はいろいろありましたが、鼻手術の専門病院であること、院長が1人で診ること(大病院ではないこと)、アフターケアが徹底していて病院としての責任を果たしていることなどでした。そうした病院をいくつもリストアップし、各病院のInstagramやレビュー写真を何枚も見ながら、先生が目指す鼻の形と自分が目指す鼻の形が合うところを探しました。アルユ整形外科で拘縮鼻の手術を予約した理由は、院長先生の手術方法が非の打ちどころなく気に入ったこと、そして院長先生が追求される鼻の形と私が追求する鼻の形が最も一致していたからです。診察では拘縮が進行しているという所見を受けました。もともとの私の鼻自体も少し曲がっていましたが、拘縮によってさらに傾いてきていると説明され、シリコンが浮いているとも言われました。私は拘縮鼻の再手術を受け、材料は自家肋軟骨を使用しました。再手術後は初回手術に比べて腫れがかなり少なかったと感じました。初めて鼻の整形をしたときは、起きてすぐ目がパンパンに腫れている感じがありましたが、再手術のときはそのような強い腫れは全くなく、あざも少し黄色いあざを除けばありませんでした。手術後の出血もほとんどありませんでした。ただ、再手術だったせいか、手術後に綿を抜くまでは初回手術に比べて鼻がしみる感じと少し頭痛のような痛みがあったようです。拘縮によって短くなった鼻は完璧に改善されました。鼻柱の形も完璧に整えてくださり、何より横から見たときに額から鼻先へと下りてくるラインが本当に満足でした。鼻筋の左右差も、もともとの鼻が少し非対称だったことを考えると、ほぼ完璧に改善されました。ただ、鼻孔の左右の大きさに少し違いはあるものの、初回手術でも左右差ができてしまっていたこと、また私は正面や横から見たときにこの部分は気にならないので、全体的にはとても満足しています

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