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両顎手術レビュー

両顎手術後の自信の変化、就職用写真を撮って感じた1年目の変化

もう1年経ちました!私はイユ口腔顎顔面外科で、院長のシン・ヒジン先生に両顎手術をしていただきました!高校生の頃からずっと、ずれた顎と不正咬合が気になっていて、友達に触れられるたびに隠すだけでした。でも就職活動の前に、就活写真をもっと自信を持って撮りたいし、これからは堂々としていたいと思って手術を決意しました。光州では選択肢が多くなかったので、ソウルまで上がっていくつかの病院でカウンセリングを受けました。その中でイユ口腔顎顔面外科が一番体系的に説明してくださり、私の状態に合わせて計画を立ててくださるのを見て信頼でき、手術を受けることにしました。1か月目は抜糸の後から食事や軽い運動などできることが少しずつ増えていき、思ったより回復が早いと感じました。外見が大きく変わるというよりは、内側の腫れが落ち着いていく過程だったので、時間が経つほどもっと自然になるだろうという期待がありました。感覚も一部を除いてほとんど戻り、日常生活に大きな不便はありませんでした。2か月目には日常生活にほとんど支障がないほど回復していて、手術をしたことを忘れるほど楽になりました。感覚も90%以上戻ったように感じられ、安定して定着していく段階でした。硬いものを避ければ大抵のものは食べられたので、食事のストレスもかなり減りましたし、後期矯正が始まってゴムが少し気になることはありましたが、ウェーファーを付けていた時期よりずっと楽で、むしろ順調に回復している感じがしました。3か月目からは本当に日常生活にほとんど制約がないほど楽になり、就活写真を撮るときも下顔面が大きな修正なしで自然に出ていて、外見の変化もはっきり実感できました。手術後に自信がついて、就職準備や社会生活にもずっと積極的になれたことが一番大きな変化でした。4〜5か月目には大きな不便もなく安定期に入っていて、食べたいものも自由に食べられ、日常生活も快適に保てました。周りからも自然にうまくいったと言われることが多く、満足度がさらに高まりました。手術をきっかけに自己管理にもより気を配るようになり、生活そのものが前向きに変わっていくのを感じました。6〜7か月目には運動とダイエットを並行しながら体重が減ると、顔のラインがさらにくっきりして顎のラインも出てきて、手術の効果がよりよく見えるようになり、術後のケアまで加わると満足度がさらに上がるのだと感じました。矯正も仕上げ段階に入ってきて、完成形に近づいていくという期待が大きかったです。8〜9か月目には周囲から顔がさらに良くなったと言われることが増え、手術を知らない人は自然に印象が良くなったと感じるほどで、さらに満足でした。昔の写真と比べると、不正咬合のせいで口元を隠して撮っていた頃とは明らかに違うと感じました。10〜11か月目には残りの腫れもほとんど落ち着いて、見た目として完全に自分の顔として定着し、顎関節の音や機能的な不快感もなくなって、機能面の改善もはっきり感じられました。矯正もほぼ最終段階で、全体の流れの終わりが見え始めました。1年目になると矯正も終わって噛み合わせも安定し、笑うときもずっと自然になって、昔の不正咬合のことを思い出さないほど変化を感じました。両顎手術は単に顔の形を変えるだけでなく、機能改善と自信まで一緒に変わる過程なのだと自分で体験しました。前矯正から手術、後矯正まで時間がかかる分、悩み続けるよりは少しでも早くカウンセリングを受けて、私のように成功してほしいです~!

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