投稿

両顎手術レビュー

矯正でも治らなかった長い顔の両顎手術レビュー(むくみ、満足度など含む)

こんにちは。Ssroで両顎手術を受けてから3か月が経ちました〜! 小学生の頃から顎が長い顔型で、矯正で改善したかったのですが、学生の間は手術が難しいと言われ、矯正だけを受けていました。高校生の頃には友達に顎のことをからかわれたこともあって、大人になったら手術したいと思っていたのに、費用が大きくてできませんでした。その後も、冬にタートルネックを着ると顔が長く見える長い顎や、写真を撮ると目立つ横顔にコンプレックスがありましたが、仕方ない、こういう顔で生きるしかないと思って過ごしてきました。ところが社会に出て働き始めても、また顎のことでからかわれて、大人になってもからかわれる時はからかわれるんだなと、本当に悲しかったです。余裕資金ができたら遅くなる前に手術しようと思っていて、大人になって12年後、Y口腔で両顎手術と輪郭2種(エラ、顎先)の手術を受けることができました。今は3か月目なので、2か月目までは確かにむくみがありましたが、3か月目からは目に見えてむくみが引き、今では手術したと言わなければ全く分からないほど自然になりました。久しぶりに会う友達は「痩せたみたいだけど、そうじゃないし、何だろう..?」みたいな反応でした 回復過程は- 手術直後: 大手術なのは分かっていましたが、ここまで大変だとは全く思っていなくて、5日目には「このまま死ぬんじゃないか..」と思うほど不快でつらかったです。- 1週間後: 7日の奇跡と言いますが、本当に笑ってしまうほど、1週間が過ぎたら本当に楽になりました。もちろん痛みや不快感はまだありましたが、1週間前に比べれば少し楽になって、まあなんとか大丈夫でした。- 1か月目: 時間が経つにつれて良くなり、1か月目くらいで日常生活がほんの少しできるようになりました。食事はおかゆ、ニュケア程度でした。万が一顎に問題が起きるのが怖かったので、できるだけ柔らかいもの中心に食べていました。- 2か月目: 長く歩くとしんどかったので、1時間ほどにしていました。それでも1か月目よりは確実に良くなっていて、今ではスープにご飯を入れて食べられるほどになりました。ハンバーグステーキも食べていいと言われましたが、怖くて不安だったので、その後もニュケアやマッシュポテトサラダなど柔らかいもの中心に食べていました。2か月目まではかなり慎重に食事していました。こんな感じでまとめられます。そして今、3か月目の現在は少しずつランニングもしていて、筋トレもしています。食事はまだ自分の歯で強く噛み切るのは難しいですが、柔らかいものなら噛み切れますし、普通の食事中心にしています。少し噛みにくいものは小さく切って食べていて、ほとんどのものは今は食べられています。そのおかげで、手術前に減った5キロも戻りました まだ唇や口の周り、顎の筋肉に突っ張る感じや硬い感じが残っています。時間が経てば少しずつ良くなりますよね? みんな満足度も聞いてきました。むくみが引く前は本当に蜂に刺されたような感じでしたが、3か月目になってむくみがかなり引いたので(70%くらい)、満足度もさらに上がっているように感じます。個人的には顎の長さがもう少し短くなってほしかったのですが、病院に問い合わせたところ、今の手術の長さが一番理想的だと言われたので、ここからさらにむくみがよく引くのを待っています。自分の人生で両顎手術だなんて.. 周りに話すと本当に大きな決心をしたねと言われますが、私は小さい頃からずっと手術したい気持ちがあったので、そこまで大きな手術だとは認識していなかったみたいです。でも、やろうと思えば何でもできるんだと思えたし、その時に病院へ行って予約して進めて本当によかったと思いました。今では誰に会っても顎の長さで恥ずかしい思いをすることもなく、堂々と人に会えている気がします。やっと自分も普通の人の顔になれたんだなと思えて、毎日気持ちが安心しています。- 手術費用は安くありませんし、手術後の休養期間(1〜2か月)や回復期間も長い(6か月)ので大きな手術ですが、一生悩んでいたコンプレックスを改善できる本当にありがたい手術だと思います。両顎手術という技術があるおかげで私の人生は少し良くなったし、手術してくださった先生にも感謝しています。そして、手術する勇気を出した自分にもありがとうです もう手術前の顔はあまり思い出せなくて、今のこの顔が自分の顔みたいです。これからもむくみはさらに引いていくでしょうし、安心して日常生活を送りながら回復していきます。ありがとうございます。

成形業者で見る

まだコメントはありません。

同じカテゴリーの投稿