病院の施設は大きくはありませんでした。 それでも病院スタッフ、室長さんは皆親切でした。 他の病院はどこへ行ってきたのか、何度も聞かれました、笑
院長先生も親切で、相談の前に室長さんと私が相談した内容を一通り聞いてから入ってこられました。 他の病院とは違って、鼻の中までカメラで細かく見てくださり 私のような拘縮鼻は、手術前に3週間注射を打って薬を飲み、皮膚組織と粘膜を少しほぐしてから手術するとおっしゃっていました。 この点がとても気に入りました。 もともと短くて小さい鼻に、かなり長く続いた拘縮鼻まで加わった本当にどうしようもない鼻 + 中に炎症と皮膚も硬くなっているのですが これまで相談に回った病院の中で、拘縮した皮膚組織について どう再手術するのかを詳しく話してくださったところがほとんどなかったので、かなり信頼が持てました。
手術後1週間は毎日通うそうです。 かなり拘縮鼻なので、時間がたつと形が少し変わったり、追加修正が必要になることもあると聞きました。 鼻先も鼻筋もどちらも自家肋軟骨を使うとのことでした。 費用が負担ならシリコンでも大丈夫だそうです。 そして、もし手術をするなら時間は余裕をもって6時間確保すると言われました。 拘縮鼻+自家肋軟骨の手術は1日に1件だけ受けて、院長先生が気を配って診てくださるとのことで、信頼できました。 価格は注射3回+手術費+術後の無痛注射まで含めて合計955万ウォンでした。 これもバビトーク、江南オンニ、ヨウヤに鼻の写真を載せる条件で受けたものです。 ここが少しきつそうです。 2次修正および炎症の場合は、後日追加費用なしで手術してくださるそうです。
実は、相談に回った中でここが一番気に入ったので、そのまま予約金を入れようか迷っています。