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頬骨整形レビュー

Note形成外科 輪郭手術2週目レビュー(オトガイ前進+エラ削り)

<2週目レビュー> [悩みとクリニック選びの理由] もともと顎が長く後方に引っ込んだ顎なしの状態で(写真参照)、横顔もあまり良くなく、正面から見ても下顔面が長く鈍く見えることにずっと不満がありました。YouTubeでさまざまな手術関連動画を探しているうちに、Noteの動画が一番気に入り、選びました。(顎なし改善だけでなく、下顔面の長さを調整する部分まで詳しく説明してくれた点に惹かれました。)

レビューも多く、全体的な評判も良かったので、4月末にカウンセリングを受け、その日にすぐ手術日を決めました。ほかにも数か所回りましたが、動画で最初に惹かれたここが、実際の面談でも一番気に入りました。大まかに説明しただけでも、何が悩みなのかを的確に捉え、解決しようとしてくれるところに信頼を感じました。

[手術] もともとはオトガイ前進だけを考えていましたが、単なる顎なし改善だけでなく、下顔面の上下方向の長さも短くしたかったです。そのためには、横から下方へ長く落ちているエラの部分も一緒に整えなければ、きれいに長さを短くできないとのことで、併せて行うことにしました。

見た目ではそれほど目立ちませんが、実際にCTで見ると耳の下の顎骨の垂直方向の長さがかなり長かったです。8月28日の最初の枠で手術を受け、上下の垂直方向を5mm短縮し、前方には6mm前進、エラも思ったよりかなり縮小しました。CTで術前後を比較して見せてもらいましたが、骨自体の面積は明らかに減っている一方、腫れのため外見上はまったく分かりません。むしろパンパンに腫れて、術前より大きく見えることもあるので、この時期はメンタル管理をしっかりしないといけないようです。手術をしなければよかったと思うこともありますが、そうした判断は少なくとも1~2か月後にするのがよいと思います。

それでもCTで見るとかなりきれいに整えられており、形も良く出ているようで、とても満足しました。前進量も短縮した長さも気に入っています。早くこの腫れがすっかり引いて、最終的な完成形を見たいです。

[経過] 現在2週目ですが、術直後に比べて大きな腫れはかなり引きました。ただ、下顔面、特にオトガイ先端と唇の周囲には鈍い腫れがまだ残っているため、上で述べたように正確な術前後比較は4週目頃から可能になるのではないかと思います。今は親知らずの抜歯や根管治療を受けた後くらいの腫れが残っています。今のところ副作用のようなものはありません。

手術後に痛かったことは一度もなく、ただ不便です。口を開けるのも大変で、流動食しか食べられないのでかなりお腹が空きます。寝るときも横向きに寝返りが打てず不便ですし、最初の1週間は洗顔もできず、髪を洗うのも大変で、本当に不便なことが数え切れません。でも1週間だけ我慢すれば、その後はそれなりに大丈夫でした。

手術1週間後に顔に貼っていた圧迫テーピングを外し、2週間後には口の中の抜糸をします。このときに肌と腫れのケアも一緒にしてくれますが、細やかで親切に対応してくださり、手術はもちろんサービスもとても良いと思いました。ほかの方のレビューと比べると、腫れが引くのが遅い気がするので、早く時間が過ぎてほしいです。

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