施術してから1年くらい経ちました。生まれてから今まで、体を切って出して縫うことしかしたことがなかったのに、何かを入れるのは初めてでした。そしてこの施術以降、私は完全に非専門的なカウンセリング室長の存在に対して根深い不信感を持つようになりました。とにかく シルエットリフティングがそんなにいいと聞いて、何も考えず予約して遠くまで運転して行きました。普段通っている病院にはそんなのなかったんですけど..?(インモードをしに行くところです) 看護師長くらいの人かと... いや違いました 占い師でもないのに、見抜いたように必要だと言いながら出してきた見積もりが450万でした。イベントを持ち出したら言うことを変えたので、予算が合わずいくつか外して300万まで下げました。今思えば本当にカモでした。あのまま出て行くべきでした 希望していた院長先生は職場の同僚の知人に紹介されて来たので、その名前を出しました。カウンセリングは3分もしていません。カウンセリング室長に流れるように話してしまった情報を初対面の院長先生が「お客様、こうですよね?」と言うのを聞いて、自分でゾッとしたというか、ただただ自分が間抜けだったと思うしかありませんでした... (どうしてそれが分かったかというと、その情報は自己診断したものだったのですが、時間が経ってからいくつかカウンセリングを回ってみると全部間違っていました) 親切ではありました.. 本当に.. 実力もないわけではなかったです... ただ.. 私がカモだっただけ..... いいように食べられるのにちょうどよかったですね ^^ その300万のミント糸、一番太いものを6本か8本か、あごから頭皮まで引き上げたのですが〜 これでやっとVラインになるかと思ったのに〜 1か月で切れてしまいました。途中でえくぼができたりして、実質2週間ほど..? 同僚の知人はリフティングがうまくいきました。ただ、私の肌は例外的な特殊ケースだったので、カウンセリング室長さんの当てる力が通じなかったんです だから私みたいな人は.. 施術を受けるなってことですか? せめて基本ソフトウェアは入れて来てほしいのですが、それでも手術台に横たわる患者に対する礼儀ではないかと思います。
- 医師
- 이승희
- 価格
- ₩3,000,000
- 糸リフトの中央値:₩1,000,000
評価
- 医師の対応5/5
- カウンセリングの専門性1/5
- スタッフの対応2/5
- 施設3/5
- 結果が期待どおり4/5