静かに予約して行きました。整形の副作用についての投稿を見て、カフェの運営ではリフトなのか本物ではないのか、それともあれなのかこれなのか、一体どれが本当なんだろうと思っていました。デモ現場のすぐ上でした。 似たように病院が上にあがっていて、入口で室長と会ったのですが、デモ関連の話は知らないと言いながら、関連投稿とYouTubeを見せました。 私にとって重要な問題で、知りたいのは本当か嘘かだけです。 違うなら違うと言ってくれればいい。 すると急に態度を硬くして、他の病院に行けとㅡㅡ いや、それなら最初からそう言えばいいのに。 「他の病院に行かれたほうがいいと思います。行ってください」と言われて、入口で追い返されました。 カフェを運営して一つ一つのコメントに返信するこの親切な姿... もう誰を信じればいいのでしょう。 JJSDに通っていたときに評判を調べたら、二つの顔を持つ男だと言われていたそうですが.. はあ、それも学歴を記載しないので、人脈で知ったのだと分かりました。 頑張りましょう。入口で追い返されるなんて...ㅋㅋㅋ はあ、でも病院ではその室長が被害者の方のことを全部知っているとスタッフが言っていて、ため息ばかりついていました。どちらの話も聞くべきですが、人は失敗することがあっても対応が間違っていたと思ったので、今後ここで手術をするつもりはありません。 私の考えでは、整形は中毒性があり、コンプレックス克服という言葉は自己正当化だと思います。
- 医師
- 医師(非公開)
- 価格
- ₩20,000
- 受診タイプ
- 1
評価
- 医師の親切さ1/5
- 相談の専門性1/5
- スタッフの親切さ1/5
- 施設1/5
- 期待度1/5