まあ、[クリニックA]の事故で潰れた病院ではありますが、私は事故の1年ほど前に手術を受けました。死亡事故を見てぞっとしました。先生はかなり頑固で、自分が決めた比率で手術しなければならないという方針でした。そうでなければ手術しないと言われました。あごは再手術でしたが、以前入っていたピンがずきずきして響くような感じを繰り返していたので、再手術の際に抜いてほしいと頼みました。追加料金は150万ウォンで、今でも衝撃的です。仕方ありませんでした。当時、あごの骨切りではなく、単純に切ってくれる唯一の病院だったからです。最初に骨切りをした後、数年経つとあごがまた伸びたように感じたので、再手術を決めました。頬骨もついでに受けました。手術直後、頬骨のあたりに少し癒着が生じ、笑うと頬の脂肪が少しへこんでいました。数年後、別のところでフルフェイス脂肪注入を受けて癒着は取れましたが、その代わりたるみが出ました。フルフェイスをする前、あごだけ受けた時にはあご下のたるみはありませんでした。そこで最近は二重あごの筋肉を縛る施術と二重あごの脂肪吸引も受けました。年齢のせいか、頬のたるみが少し出ています。もともと深部頬脂肪がある方で、フルフェイス脂肪注入も受けていたので、これが手術のせいだと断定はできません。骨の手術なのでかなり大変な手術でしたが、入院していたのは私を含めて3人でした。技術が悪いというわけではなく、患者を最後まで責任を持って診ずに手術をたくさん行っていた結果、事故が起きたのだと思います。どこかでシャドードクターをしているのではないかと思います。
- 医師
- 장호
- 価格
- 非公開
- 受診タイプ
- 手術
評価
- 医師の対応4/5
- カウンセリングの専門性5/5
- スタッフの対応3/5
- 施設3/5
- 結果が期待どおり3/5