院長先生が3人いて、それぞれの姓を取ってチャイジョンと名付けたそうです。院長ごとに専門分野が分かれていて、私はその中のイさんという姓の院長先生に咬筋縮小術を受けました。当日相談と施術の予約をして行ったのですが、客観的に見て施術が大きく必要ないなら勧めませんでした。私は顎関節障害で行ったのですが、最初は歯科治療を受けてみろと言われたので、ボトックスを繰り返し打つのは嫌だと、施術を受けたいことを強くアピールして、やっと(?)進行しました。相談のときに先生があまり目を合わせない部分は少し残念で、プロらしくないと思いました。(ここで -1点)それでもその分野での長い経歴を信じようと押し切りました。(皆さん、自分自身に賭けるようなギャンブルはやめましょう!)施術してまだ数日しか経っておらず、咬筋縮小術は特に数か月は経たないといけないので、結果の満足度については保留にして、後で時間がたってから共有します。そして、受付や相談室長の場合は、どの病院に行っても平均的な親切さくらいで、手術室に入ってくる看護師さんたちは親切なほうではなく、少しかたくて惰性に陥っているような感じとでも言いましょうか? 親切ではないからといって気分を悪くする必要はないのですが、なんだか気分を害しました。(言葉で表現しにくい冷たさ、ここで -1.5点)最後に、施術は痛みの程度が激痛でした!(ここで -0.5点)自分は痛みに強い性格なのに、とてもつらく感じました。むしろ施術後の腫れや痛みのほうがましに感じるほどです。
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