額がかなり男っぽいので、周りの人や相談先で会うたびに、直すならまず額をやるべきだと言われていました。 私は前頭洞の前の骨が薄い方なので、削るだけではだめで押し込む必要があるのですが、韓国ではやらない手術だと聞いていたので、後で海外で受けようと思っていました。 ところが偶然、国内でここが手術していることを知り、今回休みを取って、眉骨削り+アイホール削り+額リフト+額のボリューム手術を受けました。 1. 腫れがかなり長く続く 私は出血が多い方だったそうですが、あざは本当に一つもなかったのに、それでも特に目の周りに大きな腫れが2週間以上あったようです。ホームページには2日後から日常生活可能とありますが、それならかなりの勇気が必要だと思います。 2. 印象がかなり変わる 普通は目や鼻の手術で印象が大きく変わり、輪郭手術は目立つ変化はないと思っていたので、額も同じだと思っていましたが、かなり印象が変わります。周りの人はみんな何か変わったと気づきます。手術していないようにうまくごまかすのは難しいです。 3. 目のあたりにたるみがある感じ 額リフトをしたので額の小じわはほとんどなくなりましたが、アイホール削りを多くしたせいか、削った部分にまぶたの皮膚のたるみが少しあるようです。これは額リフトをしても消えません。腫れかもしれませんが、もしずっと消えなければ、後で二重の再手術をする時にまぶたの脂肪を少し取る必要がありそうです。 4. 凹凸ができることがある 私は安全重視で手術してほしいと頼んだので今のところこの問題はありませんが、たくさん削ってたくさん押し込んでほしいと頼むと、額の前頭洞部分に不癒合/遅延癒合が起きて額に凹凸ができることがあります。問題が起きたらPRP注射や脂肪移植をしてくれるとは言っていますが、どれほど助けになるかはわかりません。 国内の額手術はたいてい脂肪移植かプロテーゼだと聞いていますが、眉骨がかなり出ている人なら、何かを入れるより削る方が合っていると思います。結果自体には満足しています。
- 医師
- 김복남
- 価格
- ₩0
- リフティングの中央値:₩663,000
- 受診タイプ
- 2
評価
- 医師の親切さ5/5
- 相談の専門性5/5
- スタッフの親切さ5/5
- 施設5/5
- 期待度4/5