何年か前に、顎のインプラント、ノーブルキャット、貴族ボーンセメントで手術しました。別の病院で輪郭手術を受けたのですが、顎先が自分の望んだ形にならず、すでにかなり削られていたところに、3Dプリントを使うという点に惹かれてカウンセリングに行きました。ノーブルキャットも勧められて、当時でもかなり高く、900万ウォンほどかけて手術しました。やってみたら完全にしゃくれ顔になり、キャット手術もやりすぎで宇宙人みたいな怪物のようになり、貴族も高く入れすぎて鼻が広がりました。毎日泣いて心配して、経過観察で行って伝えたら、腫れだと言って待てと言われましたが、1か月目には自分でも変だと思ったのか、やり直してくれることになりました。私はノーブルキャットは全部除去して、貴族の高さを下げて、顎も小さくしてほしいと頼みました。やり直した後も前回の手術よりは良くなったものの、元の顔より違和感があって変で、きれいな感じがなく、結局修正手術費を300万ウォン追加で払ってまた手術しました。この過程で医師や室長とけんか同然になり、厄介者扱いされ、院長は私の顔の骨の写真を印刷してきて、望む通りにしてやるから自分で描けと言いました。そのままやってやると言うんです;患者に自分で描けと言う医者なんて。しかもその通りにする。ただし、その後は自分に何も言うな、なんて通る話でしょうか... 結局私が図を描いて、貴族の高さをさらに下げて再手術しました。その結果、顎先は自分で設計した通りで満足していますが、貴族は低くしてもなお鼻の広がりがあります。それでも、取ればほうれい線がひどくなりそうなので、悪くはなくてそのまま生きています。とはいえ、何度も手術したせいで口の中に瘢痕組織ができ、歯ぐきの下からあご下のスペースが狭くなって、口を閉じたときに昔はなかったあごの梅干しじわができました。医師の性格はかなりきついです。ずっとタメ口で.. それに、ノーブルキャットはできればやらないほうがいいです。手術法と機器はいいのに、美的センスはいまひとつのようです.. 今はたくさんやって、少しは良くなっているのかもしれません。
- 医師
- 백정환
- 価格
- ₩12,000,000
- 受診タイプ
- 2
評価
- 医師の親切さ1/5
- 相談の専門性1/5
- スタッフの親切さ1/5
- 施設4/5
- 期待度1/5