そばかすが気になっていて、相談の後にデュアルトーニングという施術を勧められ、2週間間隔で10回受けました。即効性のある施術ではなく、継続して受けることで効果が出ると事前に説明はありましたが、毎回経過写真を撮って比較してみても、全体的な肌色は少し明るくなったように見えたものの、シミの部分は大きな違いがなく、かえってシミが際立ってより濃く見えました。継続的な刺激にさらされて肌のバリアも壊れました(もともとニキビのない肌だったのに、施術後2日でニキビが13個できました)。施術のたびに医師が変わり、毎回違う強さで行われたため、さらに肌状態を悪化させたようです(施術前はほとんど目が隠されていましたが、声で性別の確認や判別はある程度可能でした)。当時はこの施術以外に他の皮膚関連の施術は受けていなかったので、肌のコンディションが悪化した原因としてはこの施術が最も有力だと判断し、7回目と9回目の施術を受けたときに相談をお願いして、効果が出るのが遅いことと肌の状態が悪化していることを伝えたうえで、継続するべきか尋ねました。それに対する返答は、ニキビができた部分を避けて施術すればよさそうだというもので、この施術は20〜30回ほど受けた時に効果が出ると説明されました。最初に施術を受けるために相談した際には、施術範囲が比較的少ないので10回ほどで十分だと言われていたのと違う内容だったため、病院への信頼は急落し、その後その病院を訪れることはなくなりました。
- 医師
- 모름
- 価格
- ₩550,000
- 肌治療の中央値:₩274,450
- 受診タイプ
- 3
評価
- 医師の親切さ3/5
- 相談の専門性1/5
- スタッフの親切さ2/5
- 施設4/5
- 期待度1/5