このレビューは、憲法で保障された消費者の権利のために書きます。いかなる誹謗もなく、事実のみを記します。本内容は特定の人物を指すものではなく、経験したことだけを話します。 結論から言うと、ベリーグッド整形外科で初回相談の後、1か月後に組まれていた手術日程を、手術当日にキャンセルしました。体にメスを入れる手術である以上、長い間よく考え、10件以上の病院を回って最終決定をしましたが、このような決断をすることになり、時間的・経済的な損失も発生しました。それでもキャンセルするのが正しいと考えました。 病院のシステムと対応を見たとき、手術結果や問題発生時に責任ある対応を期待しにくいと感じたからです。 私は相談を受けた後、2025年9月15日(月)に手術のため来院しました。それまで病院側が指定した検査や指示事項は誠実に実行しました。 2時以降に来院すると手術がキャンセルされる可能性があると案内され、1時40分ごろ到着しましたが、案内スタッフの方は私の手術内容を正確に把握しないまま、先に支払いを求めました。 美容と機能を同時に進めるため、支払いを2回に分けて行ったのですが、合意した金額と違う金額を求められました。確認すると言われて、別の場所(ロビー→回復室→相談室→トイレ→ロビー→トイレ)を何度も移動しましたが、2時間以上待っている間に明確な進展はありませんでした。その後、状況確認をお願いした際には、待ち時間が長くなった責任が私にあるかのように説明され、不快でした。 その後、相談室で待っていたところ、担当室長さんではない別の方が来て、手術同意書への署名を求めました。同意書には、医師から材料や手術方法について説明を受けたという文言がありましたが、実際には十分な説明を受けていない状態でした。 また、私の手術内容が書かれたカルテ・電算内容を見たところ、依頼していない手術項目が含まれていました。それについて問い合わせると、最初はそのまま進める予定だったかのように聞こえ、その後確認後にその内容は除外されると案内を受けました。知らない内容が実際に進行するのではないかと不安が大きくなりました。 それでも、各種書類への署名、嗅覚テスト、案内事項の相談、デザイン相談、鼻内視鏡撮影までは終えました。 最後に残金決済をしようとしたところ、そのときも合意した金額と違う金額が案内されました。確認するのでまたトイレに行ってくださいと案内され、同じ混乱が繰り返されました。この時点で病院のシステムが体系的ではないと感じ、不安が強くなり、最終的に手術キャンセルをお願いしました。 その時になってようやく担当室長さんと直接話ができ、その後別のスタッフが入ってきて40分ほど思いとどまるよう説得し、「手術後ケアの際は優先的に配慮する」といった提案もありました。また、返金手続きに関連して「消費者保護院や法的手続きまで行くこともある」といった趣旨の発言があり、患者の立場では大きな負担に感じられました。 結局、規定に従って予約金を除いた当日支払額は返金され、同意書および資料は要請に従って現場で廃棄されたことを確認しました。予約金は、後日再予約する際に使えるように処理されました。 私は、相談が率直で過度ではなく専門的で良かったですし、担当室長さんも親切でした。しかし、当日に経験した責任転嫁のように見える対応、繰り返された支払いの混乱、不要な移動、不透明なシステムは、信頼を壊すのに十分でした。改善されることを願います。
- 医師
- 医師(非公開)
- 価格
- ₩1,790,000
- 受診タイプ
- 상담경험