まず書く前に、一つの嘘も書かないと誓います。 ここで手術を2回受けました。1回は全体除去、もう1回は再手術です。 全体除去では、ただ除去するだけでなく別の処置をするべきだったのですが(骨切りまたは骨の整え)、私は骨はいじりたくないと言ったので、結果を見たら鼻筋が幅広く平べったくなっていました。 それ以外はまあまあ満足して過ごしていましたが、喪失感が大きくなり、1年で再び骨切りを考えるようになって相談を受けました。 骨切り術をすると決めて手術当日にカウンセリングを受けていたのに、突然、私のニーズでは骨切りだけでは足りず、シリコンを入れれば全部解決しそうだと言われました。 その話を聞いてすごく悩みましたが、今日手術しなくても後でやってもいいと言われはしました。 でも今すぐ良くなりたい気持ちがあって、結局シリコンに方向転換して手術を決めました。 短時間で決めてしまった私にも責任はありますが、それでも骨切りの相談なのに急にシリコンを勧めて惑わせたのは問題ではないかと思います。 結果としてシリコンの相談が著しく少なく、今の問題につながりました。 手術前に改善したかった部分は大きく3つありました。 1. 鼻柱の位置 2. 幅広い鼻筋 3. 鼻骨両側の高さの非対称 しかし今は鼻柱の位置が前よりさらに片側に寄ってしまい、鼻の穴の非対称がもっとひどくなり、鼻先も左に寄っています。 幅広い鼻筋は改善しましたが、鼻筋とシリコンの幅が正確に合っていないため、シリコンの境界が見えてしまう問題が発生しました。 鼻骨両側の高さは相変わらず片側が高く、片側が低いです。 シリコンは鼻筋の骨とある程度似た幅のものを使うべきだったのに、狭すぎるシリコンを使ったせいでこのように境界が見えるのではないかと思います。 鼻の穴の非対称は柱に問題がないので小鼻縮小で可能だと言いますが、どう見ても柱に問題があるように思えるのに、本人たちの目にはそう見えないようですㅎㅎ.. このような問題について何度か苦情を入れたとき、私が考える鼻柱関連では問題はないと言い、6か月後に鼻翼下降という手術をしてくれると言いましたが、正直よく分かりません。 誰が見ても鼻柱が片側に寄っているのに、問題ないと言いながら鼻柱を移す手術はないと話すのが本当に正しいのか.. それはさておき、最初は鼻柱の位置も支えを入れれば可能だと言っていたのに、かえって前よりさらに寄ってしまって、それが一番つらいです。 なんだか私と医師の相性が合わなかったのかなとも思います.. まだ2か月しか経っていないので、もう少し待ってみますが、鼻の穴の非対称があまりにもひどくなったので再手術することになりそうです.. みなさん、病院を選ぶときは、いくら評判が良くて経験が長くても、カウンセリングのときに自分と話がちゃんと通じるかをよく見てください.. そうしないと失敗します。
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- 受診タイプ
- 수술경험