2008〜2009年にカウンセリングに行った記憶があります。当時は医師が一人だけ(現在の代表院長)で、すごく疲れて見えて、私の話をあまり聞いてくれませんでした。 ずっと貴族手術を勧めてきて、受け口気味のあご用のプロテーゼとか... それで腹が立ってやめたのですが、 今思えば、実は私の顔には必要な手術だったんです。 ただ、フィラーで鼻翼基部を入れるのはリスクが大きいので、今後もやるつもりはありません。 とにかく、10年たってようやく、その顔を分析する美的感覚は卓越していたと気づきました。でもそれとは別に、2年ほど後にその病院で手術する人がかなり増えて、副作用を訴える人も多かったので... 美的感覚が良くても手術の腕が足りなければ全て台無しだという結論にも至りました。 何にせよ当時そこではやらなかったのは幸いでしたが、別のところで受けたものも失敗して... ㅠ はあ...
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- 상담경험