日本人の患者だけで、相談の待ち時間がものすごく長かった。 待って、室長さんと話して、また待った。 院長先生は自家肋軟骨を好まれていて、美的感覚がはっきりしている方のようだった。 予約が難しそうで、院長先生とのコミュニケーションも難しそうに見えたので、手術は考えなかった。