こんにちは、L弁護士さん 私はR形成外科医院で23年7月に鼻の手術を受けた後、腫れと赤みという副作用が出て、<医療過失1> 25年4月にシリコン除去手術を受けました。 再手術(シリコン除去)のときも、医師は副作用の原因が分からないと言い、 鼻先の献皮はうまく定着していると述べて、<医療過失2> これ以上病院に来ても無駄だと言いました。 ところがその後も、ルドルフ鼻のせいで内科、婦人科、漢方医院、耳鼻咽喉科を回りながら、2〜3日に1回ずつ抗生剤の注射を打っていました。 すると6月30日に耳鼻咽喉科の先生が、あまりにおかしい、献皮に問題があって壊死の可能性がある、どこの美容外科なのかと怒りました。 そこでRに再度連絡して状況を説明すると、 担当者が、シリコン除去のときにはなかった炎症ができたようだ、診察に来るようにと言いました。 でも、再手術しても治療できなかった病院に再診しても、時間の無駄、お金の無駄、気力の無駄になりそうなので、別の病院へ行くつもりです。 R側ではすでに治療できないと言われ、原因も分からないと言われたので、何か月も病院をたらい回しにされ、お金も使っています。 それなのに、手術記録の請求に関するカカオトークのメッセージを一日中読まず、 夕方になってRの常務であるキム某という人から連絡が来ました。 虚偽事実だとして法的措置を取ると言われました。<医療過失脅迫対応3> なので、虚偽は全くなく、診断書を送ると言ったところ、診断書を書いた病院と通話すると言いながら、私には弁護士と話せと言って弁護士の番号を渡してきました。 これも私には脅しのように感じており、診断書を書いてくれた病院を脅すという意味に感じたので、 病院名を伏せた診断書を送ると言ったら、 それはだめで、診断書を書いた病院と必ず電話で話さなければならないと言います。 私は脅しのように感じましたし、診断書を書いた病院を脅すつもりだと感じました。 普通の人ならそう感じますよね? このような対応なら、鼻整形の副作用はどこに話せばいいのでしょうか。 鼻整形前には全くなかった副作用でこんなに苦しんでいるのに、虚偽事実だなんて... これは尹某大統領がしていた行動ではないですか? 常務に副作用診療依頼書(診断書を含む)を送ると、弁護士さんに連絡するよう言われたのでメッセージします。 弁護士も副作用診療依頼書(診断書を含む)を作成した病院に直接通話を要請 <医療過失脅迫対応4>
- 医師
- 医師(非公開)
- 価格
- ₩0
- 受診タイプ
- 수술경험