電話でカウンセリング予約をして行ったのですが、名前を伝えると受付スタッフがあからさまに首をかしげた表情で対応してきました。その表情を見て、何か抜けているんだなと直感しました。とりあえず部屋に案内されて待っていると、1回目に部屋へ入ってきて身分証を見せてほしいと言われました。その後、いったん出て戻ってきてから、別のクリニックと間違えたのではないかと言われました。同じ名前の病院があるわけでもないし、病院を探す前から悩みに悩んで選んだのに、何をどう間違えるというのでしょうか。あまりにも呆れて電話の通話履歴を見せると、病院の連絡先と一致していたので何も言えなかったのか、もう一度確認すると言って2回目に出ていきました。その時点ですでに、このクリニックはカウンセリングする気もなく、規模のわりに対応もひどいと直感的に感じ、帰ろうと立ち上がったら、3回目に入ってきて「そのときの通話を録音したものはありますか」と言われました(笑)。誰がカウンセリング予約をするのに録音までしますか?スタッフの対応は本当にすごいですね。医師は手術以外のことをすべてスタッフに任せるでしょうに、こんな小さなことも信じられないのに、何を信じて手術台に横になればいいのでしょうか。自分たちの予約漏れなら、素早く対応する力も実力や能力であり、クリニックのイメージのはずなのに…。ここへ来る前に別のクリニックにも相談に行っていたのですが、あまりに比較されて苦笑いしか出ませんでした。美容外科のカウンセリングは一度や二度ではありませんが、こんなケースは初めてです。
- 医師
- 医師(非公開)
- 価格
- ₩12,000,000
- リフティングの中央値:₩1,910,000
- 受診タイプ
- カウンセリング
評価
- 医師の対応1/5
- カウンセリングの専門性1/5
- スタッフの対応1/5
- 施設1/5
- 結果が期待どおり1/5