最初に看護師さんと相談したとき、セミアウトラインにして前切開もしたいと伝えました。診察室に入って顔を見るなり、セミアウトにしたいなら前の部分をかなり広く切らないといけないと言われました。そこで私が「あ、でもあまりにやりすぎになるのは怖いです…」と言うと、「じゃあ涙丘も見えない長い目にしたいの? そんなこと可能だと思うの? やりすぎかどうかは主観だ」といった感じで返されました。私は無理にごねたわけでもなく、一言言っただけなのに十言で返ってきました… 初めてのカウンセリングなのでよく分からなくても理解してほしいと伝えたのに、それでも「今なんでそんなことを言うの?」みたいに首をかしげられて、私が望むことは現実的に全部やりすぎになるし顔の調和に合わないと言いたかったのだと思いますが、あまりに鋭い言い方で本当に気分が悪かったです。私がやりたいと言うことには全部反対されて、特に勧めもなかったので、だったら何のためのカウンセリングなのか分からないし、正直院長先生の話し方がなじみがないと伝えると、自分は教える立場だからそういう言い方になるんだ、最近のMZ世代は子どもの頃にこういうふうな教育を受けていないから云々~ と言われて、ただ私を見下して相談に応じているんだと思いました。私が院長先生の意見を絶対に否定したわけでもなく、質問しただけでもずっと攻撃的に返されて… 来院したお客さんの大半が話し方が不快だと言っていることを認識しているなら、少しは直そうとすべきではないでしょうか。実力とは別に、自分を省みる力がない方なんだと思って、手術の気持ちは一気になくなりました。勉強にはなりましたが、本当に衝撃的な初めての美容整形カウンセリングでした…
- 医師
- 医師(非公開)
- 価格
- ₩3,200,000
- 目の整形の中央値:₩1,890,000
評価
- 医師の対応1/5
- カウンセリングの専門性3/5
- スタッフの対応3/5
- 施設2/5
- 結果が期待どおり1/5