10年以上前、狎鴎亭駅4番出口にあった頃、 今の代表院長に鼻の手術を受けた。 ほんの少しわし鼻気味の鼻だったのに 骨切りが必要だと言われ、鼻骨を全部なくされた。 他院で再手術を受けに行って、写真を撮って泣いた。 私は鼻筋が高いほうだったのに、本当に鼻骨が1ミリも残らないくらい骨を削られた。 最初の手術後、鼻の穴が左右非対称になった。 麻酔代を払って再手術。また左右非対称。 麻酔代を払って再々手術。また左右非対称。 結局、別の病院に行って再手術して、人間らしくなった。 再手術に行くたびに相談室長は入れ替わっていて、 アフターケアも最悪だった。 手術に入る前、何度も私の名前を呼びながら、鼻の手術を受けに来たのに、顎矯正手術を受けに来たんですよね?と看護師が言っていた時点で気づくべきだった。 それに手術後、予定にもなかった入院までしたのに(麻酔が終わって目を開けたら入院室だった)、その時看護師は出血が多いから入院して明日退院しましょうと言っていた。今思えば、死ななかったのが不幸中の幸い。 典型的な、金をかけてマーケティングを大量に回して純粋な患者を誘い込み、手術も最悪、術後管理も最悪な工場型の美容外科です
- 医師
- 김태규
- 価格
- ₩2,500,000
- 鼻の整形の中央値:₩4,400,000
- 受診タイプ
- 2
評価
- 医師の親切さ1/5
- 相談の専門性1/5
- スタッフの親切さ1/5
- 施設1/5
- 期待度1/5