頭蓋骨の頬骨、エラ、顎先の手術をしました。 頬のたるみはないと言われましたが、どんな手術方法かを離れて エラを削って横頬のたるみが出て、頬骨の手術で前頬のたるみも両方出ました。 たるみはどんな輪郭手術をしても必然的な関係なのに、それが来ないと自信満々に説明してはいけないと思います。むしろ、こうやってたるみが出るなら、せめて頬骨でも満足できるようにしっかり入れてくれれば、ここまで不満にはならなかったのに。どこの病院に行っても、顔の輪郭をしたと言うと、みんな顎だけ削ったと思います.. いまだに頬骨が太平洋みたいで、髪で隠して歩いています。家族でさえ知りません。他の病院でも頬骨もやったと言うと、あ... やったんですか? すみません.. みたいな反応。はぁ..^^ こういう不満を言いにこの病院に行っても、骨がきれいに切れていてネジがうまく固定されていますね、という写真ばかり見せられます。骨にきれいにネジが打たれている結果を得るために手術したわけじゃないですよね? 骨をどう固定したか、どんな手術方法を使ったかを離れて、患者一人ひとりの顔を見て、どんな副作用が予想されるか、どんな手術まで勧めるべきか、効果について患者の立場で考えて共感してくれる病院だとは思いません。そして医師の立場から手術方法や技術への根拠のない自信? しかない病院だと思うばかりです。
- 医師
- 설재윤
- 価格
- 非公開
- 輪郭整形の中央値:₩6,600,000
評価
- 医師の対応3/5
- カウンセリングの専門性3/5
- スタッフの対応3/5
- 施設2/5
- 結果が期待どおり2/5