18年に鼻炎(鼻中隔湾曲症)手術+鼻整形(鼻筋シリコン、鼻翼縮小、わし鼻)を受けました。 その時は手術後も鼻が曲がっていて、鼻の穴の大きさも違っていて 鼻の中も片方は広く、片方は狭くなっていました。 院長先生は「手術はうまくいっていて、腫れは6か月~1年は続くから待ちなさい。腫れが引けば大丈夫で、だめなら注射を打つ」とおっしゃいました。 案の定鼻は変わらず、また病院に行くのも腹が立つのに 再手術を受ける余裕もなかったので、3年が過ぎてからまた相談を受けました。 相談も予約時間より40~50分過ぎてやっと会えました。 院長先生の説明を聞いてあきれました。当時の手術法と 今の手術法は違うそうで、2020年から手術方法が変わったそうです。 院長先生は何でもできるけれど、当時は推奨されない方法で、鞍鼻の危険があるから、その時は仕方がなかったそうです。(だったらその時に説明してくれればよかったのに.. 手術がうまくいったと言って腫れの話をしたのはなぜか分かりません。after写真にも問題が見えますが...) そして今再手術すればよくて、実費処理も全部できるから、費用相談を受けて帰れと言われました。私はあまりにも呆れて何も話したくなかったのですが.. そうして相談は終わりました。 お金の話より、こういう状況になって残念だとか申し訳ないという一言でも言うのが筋だと思います。 鼻中隔に問題がある方は慎重に、いくつかの病院で相談を受けてください.. 一般的な鼻の手術なら、この病院でもよさそうです。
- 医師
- 한XX
- 価格
- ₩3,300,000
- 鼻の整形の中央値:₩4,395,000
- 受診タイプ
- 手術
評価
- 医師の対応1/5
- カウンセリングの専門性2/5
- スタッフの対応2/5
- 施設3/5
- 結果が期待どおり1/5