昔やったときのこと。とはいえ、すごく大きな工場っぽさはあまり感じなかったけど 手術後の回復室?で一晩寝るときに見ると、1つの病室にみんなをぞろぞろ入れていた感じではあった。 私はあご先はやらず、エラのせいでドレーンを入れるために1日入院が必要だったけど、叫ぶ別の患者のせいでさらに疲れた。しかも看護師1人ですべてケアしていたみたい。 めちゃくちゃ痛かった ㅠㅠ それで、腫れが少し引いて日常生活に戻れるかなと思ったら、片方のあごが尖るように削られたのか、刺すような痛みがあった。病院に行こうとすると少し良くなって、また繰り返し。 再手術をするとしても、もう有休を全部使い切ってしまっていたから、そのまま生きていくうちに少しは良くなったけど、今でもたまに時々感じる。 時間がたってみるとリフティングもやるべきだった気がして、結局は生まれつきのまま生きればよかったなと思っている
- 医師
- 医師(非公開)
- 価格
- ₩3,000,000
- 受診タイプ
- 수술경험