院長先生は私の目を何度も見てくださり、 前後からつかんで開かせたりしながら、どこが過矯正で足りないのかを 絵を描きながら説明してくださいました。 眼瞼下垂の手術がされている目なので、再矯正と左右非対称の目を どう整えるかを曲線で描きながら教えてくださいました。 少し気になったのは、一度でうまく整わなければ修正が必要になるかもしれず、難しい目だと言われたことです。でも本当にこれが最後の手術で、もう手術台に最後になってほしいんです 私は左目(ソーセージ目)のラインを低くしたかったのですが、むしろソーセージの目なのでそのラインはなだらかにして矯正した方がよく、右目(過矯正の目)はラインを高くするべきだと言われました。 そうすると両目ともソーセージ目になるのではと聞いたところ、深さを深くしないでラインが高いからといって、必ずしもソーセージになるわけではないと言われました。 なので、この部分はもう一度考えてみないといけないと思っています。 そんな感じで相談を終えて出てきました。 相談を待っている間、手術を終えて出てくる人、相談を待つ人、会計する人をまんべんなく見ていました。 院長先生は相談を終えたあと、眼瞼下垂に本気な方のように感じられ、 手術でもASでも意見をよく受け入れてくださりそうだという印象を受けて信頼できました。 ソーセージラインをそのままにして、目つき矯正だけ再矯正した場合に満足できるのか、両方ともソーセージラインになったらどうしようという不安があります。 院長先生は不快感の解消と目つき矯正に重点を置いていて、 ライン変更はしないタイプのようです..
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- 価格
- ₩2,900,000
- 目の再手術の中央値:₩2,900,000
評価
- 医師の対応5/5
- カウンセリングの専門性5/5
- スタッフの対応3/5
- 施設3/5
- 結果が期待どおり4/5