鼻の再手術を決めた理由 - 以前、シリコンで初回の鼻整形を受けましたが、いくつかの理由でまずインプラントを抜去することになりました。抜去してみると、鼻筋が低くなりすぎたことが一番のストレスでした。次の再手術では絶対にインプラントを入れたくなく、安全でしっかり定着する方法を探したいと思いました。 ALU美容外科を選んだ理由 - いくつかのクリニックを回って鼻の再手術を調べている中で、YouTubeで自家肋軟骨による鼻整形のレビューを見ました。「もう二度と再手術はしたくない」という思いが強かったので、自家肋軟骨を専門とするALU美容外科が目に留まりました。カウンセリングでキム・ヒョンジュ院長の手術に対する確かな自信を感じ、深い信頼が生まれてすぐ予約しました。 カウンセリング内容と手術方法 - キム・ヒョンジュ院長と丁寧に相談した結果、最終的に以下のように決めました。 鼻筋:3DオーダーメイドDCF(粉砕肋軟骨使用) 鼻先:自家肋軟骨(鼻中隔補強延長術を使用) その他の修正:鼻柱下降、鼻唇角修正、機能的な鼻炎手術も同時に実施 インプラントは一切使わず、自分の自家組織だけでラインをデザインする鼻整形を受けました。 回復過程と2か月目の率直な満足度 痛みと回復:自家肋軟骨を採取した肋骨側は、正直、鼻整形後1か月まではかなり痛く、日常生活に少し不便がありました。でも2か月経った今は痛みが完全になくなり、快適に過ごしています! 鼻の形と満足度:個人的には鼻筋のボリュームが少し物足りないと感じることもあります。でも院長先生が、今の鼻の状態では最も理想的で調和の取れた形だと説明してくださったので、専門家の意見を信じて満足して過ごしています。何より、インプラントなしで安全に再手術を終えられたことが一番安心です。
- 医師
- 김현주
- 価格
- 非公開
- 受診タイプ
- 手術
評価
- 医師の対応5/5
- カウンセリングの専門性5/5
- スタッフの対応5/5
- 施設5/5
- 結果が期待どおり4/5