脂肪吸引の界隈でよく名前が挙がっていて、院長の腕がいいと言われていたので相談しました。 院長先生は自分の腕に自信がありプライドもかなり高いのは分かりますが、私には無礼に感じました。まず、すでに垂れている腕を何も分かっていないまま脂肪吸引して、後で腕のリフトまでした状態です。今の腕はきれいなラインではないけれど、前より良くなっただけでも満足していて、腕の脂肪吸引は考えていませんでした。なのに、室長も院長もずっと腕もやるよう勧めてきました。やるつもりはないと言っても、ずっと勧めてきました。腕の下側も削るべきだとも言われました。前の病院の手術が失敗だったという話ばかり繰り返されました。腹部の相談というより腕の相談に行った感じでした。口に何かをくわえたまま人の体をつかんであちこち回し、ため息をつき、腕を持ち上げて投げるように放すし。自分の体がため息をつきたくなるほどなのかと思って、瞬間的にすごく屈辱的で自己肯定感が底まで落ちました。自信があるという言葉ばかり繰り返して、相談は終わりという雰囲気ㅋㅋ 呆れて「これで終わりですか?」と聞いたら、他に質問はあるかと返されました。腹が立ってそのまま出てきました。値段はともかく、院長の相談があまりにも雑でした。経過が良いのは分かりますが、写真を見せるだけでは相談じゃないですよね?何度も相談を受けたことがありますが、こんなに気分が悪かったのは初めてでした。 骨盤の脂肪移植の相談にも行ったのですが、脂肪移植は必要なく、自分が脇腹をしっかり細くしてくれるからそれを見て決めてほしいとは言われました。
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- 상담경험