本当に何も知らなかった頃に戻って、ここでいきなり全身麻酔を予約して鼻の初手術を受けたあの時に戻りたい。 結局、今は再手術後で後遺症もなく元気に過ごしているけど、 6年前、チェ院長に手術を受けて私の人生はどん底に落ちた。 工場型って言われるだけあって、シャドードクターを使っているのか分からないけど、 CCTV確認閲覧制だったのにそれも説明されず、いきなり手術室で寝かされた瞬間に拘束されて手術が始まった。 回復室?そんなものはなくて、手術台の上で骨を削る音を聞きながら回復した。 隣の手術台で輪郭、鼻、目をやった人が泣き叫びながら息も絶え絶えに回復している声+手術音を聞きながら、恐怖の中で回復。 ここまではまあ仕方ないとしても、 結局ここで手術して鼻の穴は完全に塞がり、呼吸機能の問題+シリコンの揺れ+鼻先は改善せず、こぶ鼻みたいに突出した鼻になった。 2年後、除去専門病院で抜去した。 初回手術のとき、確かにメッシュは使わず鼻中隔でやると言っていたのに、 抜去手術のときに鼻中隔+正体不明の材料が出てきた。 手術してくれた医師曰く、鼻がもちのようになっていたらしい。 私の人生最悪の手術です。
- 医師
- 최세운
- 価格
- ₩3,300,000
- 初回の鼻手術の中央値:₩4,500,000
- 受診タイプ
- 手術
評価
- 医師の対応1/5
- カウンセリングの専門性3/5
- スタッフの対応1/5
- 施設5/5
- 結果が期待どおり1/5