二重顎の筋肉縛り+脂肪吸引をしましたが、正直、術前後の差がほとんど感じられないほどです。この程度の変化しか期待しにくい状態なら、そもそも病院は手術を勧めるべきではなかったのではないでしょうか。 結果として目立つ改善はほとんどなく、濃い傷跡だけが残り、二重顎へのストレスはむしろ手術前よりひどくなりました。 今はこれ以上引っ込まない部分は皮膚のたるみと唾液腺のためだと言われていますが、私の二重顎の形は手術前と今でほとんど同じです。ならば手術前に、脂肪や筋肉の問題で改善できる部分は大きくなく、唾液腺の影響が大きい状態だとある程度判断できたのではないですか? そうであれば初めから脂肪吸引や筋肉縛りを勧めるのではなく、この手術で期待できる変化は限定的だと正確に説明し、唾液腺の除去を調べるよう案内すべきだったと思います。 手術前は効果が良いかのように説明しておきながら、実際に手術後変化がないと、今になって唾液腺のせいだと言うのは到底理解できません。結局、お金と時間を無駄にし、傷跡まで残ったという思いしかありません。
- 医師
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- 価格
- 非公開
- 受診タイプ
- 手術
評価
- 医師の対応1/5
- カウンセリングの専門性1/5
- スタッフの対応4/5
- 施設3/5
- 結果が期待どおり1/5