最初に手術したときも、友達に流されて病院をきちんと調べずに手術したことを、どれだけ何度も後悔したかわかりません。カウンセリングに行っても「こうしてください」みたいなことも言えず、院長が私の目のデザインも手術の数分前になってから決めて、 本当にまともな部分が一つもなく、結局ラインはインアウトでかなり厚くなってしまいました。 新入生で学校には通わないといけないのに、みんなが私の目ばかり見ている気がして、学校生活もうまく送れませんでした。 コミュニティを全部回って、患者と病院の口コミ写真を丁寧に比較して見たら、ライン分けの二重術が一番自然だったので、カウンセリングして手術まで受けました。 院長は最初から手術を勧めるというより、やりたい手術にできるだけ合わせて改善するという目的で見てくれている感じでした。 すでにラインが高すぎる状態だったので皮膚の余裕がなく、ライン分けでやることにして、目の上がくぼんでいたので眼窩脂肪移植を勧められました。 ラインが低くなると、くぼんだ部分のせいで目元が眠そうに見えるかもしれないと言われました。 二度も失敗したくなかったので院長の言う通りにすることにして、 今は手術してから5か月ほど経ちましたが、本当に低くなったほうがずっと良いです。 1か月目くらいに直接経過確認もしてくれて、ちゃんと気にかけてくれている感じは確かに受けました。 個人病院のメリットってこういうことなんだなと感じられた気がします..
- 医師
- 신재훈
- 価格
- 非公開
- 受診タイプ
- 手術
評価
- 医師の対応4/5
- カウンセリングの専門性5/5
- スタッフの対応5/5
- 施設5/5
- 結果が期待どおり5/5