まずカウンセラー、院長の順で相談を受けました。鼻先の下垂で手術することになりました。開院して間もない頃に訪れましたが、手術方法は耳介軟骨でした。大きな変化を期待して行ったので再相談をお願いし、華やかにしたいと伝えました。しかし院長は自家肋軟骨をあまり使われないようで、使う必要はないと言われました。初回手術時の支柱がすでにしっかり定着していて大きな変化はないだろうと言われ、信じて手術を受けました。でも結果はほとんど変化が分からず、形にも不満です。鼻の手術
- 医師
- 김다앎
- 価格
- 非公開
- 受診タイプ
- 手術
評価
- 医師の対応5/5
- カウンセリングの専門性3/5
- スタッフの対応3/5
- 施設5/5
- 結果が期待どおり1/5