埋没法の二重、眼瞼下垂矯正、目頭切開はパク院長が、 目尻側下方への切開は別の先生が担当しました。 最初のカウンセリングでは別の先生から目尻切開まで勧められましたが、 目の後ろ側をどれだけ触っても、すぐ骨を感じました。 そのため広げる空間がなさそうだと伝えると、 そこで初めて触って、空間がなさそうだと言われました。 目尻を下げたかったので、下方への目尻切開だけにしました。 初回手術後は、ラインが高すぎて過剰矯正され、きつく見えるソーセージのような目になりました。 しかも左右差がひどかったです。 腫れだから待つようにと言われ、なんと1年6か月もソーセージのような目で過ごしました。 1年6か月後に訪れると、パク院長は自分が欲張りすぎたようだと言い、 すぐに再手術の日程を組んでくれました。 下方への目尻切開で左右差が出た部分は、当時手術した先生が辞めたと聞いたので、 そのままアフターケアを受けませんでした。 (なので今も左右差はあります。) 再手術後はずっと自然になり、満足して過ごしています。 左右差は気になりますが、ほとんどの人の目には左右差があるので、 大まかに受け入れて暮らすことにしました。
- 医師
- 박양수 외 1인
- 価格
- 非公開
- 受診タイプ
- 手術
評価
- 医師の対応4/5
- カウンセリングの専門性4/5
- スタッフの対応3/5
- 施設4/5
- 結果が期待どおり4/5