中学3年の時に知人の紹介で二重の手術をしました。直後は自然だったのですが、なんとなく重たい感じでした(眼瞼下垂が原因だったのに、本来必要な目つき矯正をしていなかったので)。1年も経たないうちに右目が取れそうになり、しばらくして左目も同じ状況に。周りの余計なおせっかいな人たちから「頭悪そうに見える」「目をもっと開けて」「眠いの?」」「そのまま目が縦に落ちちゃうよ」みたいなことを耳にタコができるほど言われました。ここで手術した友達の一人は片目だけ取れて左右差のあるまま普通に過ごしていて、もう一人は他院で埋没+目つき矯正を受けました。 5年後の相談では、実は目つき矯正だけでよかったと分かりました。でも私は分からなかったので、二重のラインをやり直してほしいと言いました。すると院長先生のプライドを傷つけたらしく、言葉も態度もおかしくなり始めました。「ラインはきれいじゃないか、何が問題なんだ」と言って爪楊枝を渡され、「じゃあお前がラインを作ってみろ」とまで。あの時は母は相談室に入っていませんでした。 片手に鏡を持ち、もう片方の手で爪楊枝の形を作ろうとしているのに、前からすごい目でにらまれていて。うまくできませんでした。院長先生が「はぁ..」とため息をついたあと鏡を取り上げ、突然私の目に黒いマジックでデザインを描き始めてから手術室へ。誰が見ても怒っている人でした。結果:再手術は大失敗。一瞬の間違った選択で、20代前半を涙で過ごしました。再手術直後、院長先生は「なんでこんなに内出血してるんだ?」と。 それでさらに左右差がひどくなりました lol。前はそれでもラインはきれいだったのに、ラインまで完全に変になりました。ブサイクな目のまま学校に通いました。 6か月後、また院長先生のところへ行きました。父と一緒に行ってきちんと相談したかったし、母が「弟の目も本当に薄く二重にするだけなら大丈夫そうだから、相談だけでも受けてみたら」と言ったんです。あの時なぜそんなことを言ったのか、今でも分かりません。父と弟が同行したら、カルテの上にいたNが私をものすごくにらみ始めました? 予約した相談時間より2時間も遅れました。待つように言われただけで、私たちは最後の枠に回されました。待っている間、室長も行ったり来たりしながらずっと私をにらんでいました。その時まで理由は分からなかったのですが、男2人を連れてきたので、病院に文句を言いに来たと思われてずっとにらまれ、最後の時間帯に回されたんです。院長先生の特有のひねくれた、けんか腰の態度も始まりました。父と院長先生が怒鳴り合って喧嘩.. なんで自分で自分の首を絞めるんですか。責任を追及しようなんて1ミリも思っていませんでした。解決したかっただけです。 院長先生が父に言った言葉は「お前がそんなだから、娘まで変になったんだ」。院長先生の言い分では、私は二重まぶただけに異常に執着する厄介な子になっていました。結局、家族全員に問題があるという結論を出されて追い出されました。院長先生が言ったことの中には「お前が言う問題を解決するには、目つき矯正が必要だ」もありました。あとでA/S代として頼まれると思って、先に腹を立てたのか何なのか。だったら最初になぜやらなかったのか、と聞くと、昔は目つき矯正をするほどではなかったと怒鳴られました。はぁ.. とにかく、その後ほかの病院で3回目の再手術をして成功しました。
- 医師
- 정기호
- 価格
- 非公開
- 目の整形の中央値:₩1,890,000
評価
- 医師の対応1/5
- カウンセリングの専門性1/5
- スタッフの対応1/5
- 施設1/5
- 結果が期待どおり1/5