自家真皮が良さそうだと思って(自家真皮そのものが良いという意味ではなく、私の肌には良さそうだと思って)相談に行きました。でも相談予約当日に時間変更できるかと聞かれ、いいですよと答えました。そしたらまた変更できるかと聞かれました。近くにいてよかったからそのままいいですよと答えました;とにかくその後到着したら、いきなり臀部の真皮を確認すると言って部屋に入れと言われました。部屋に入ると呆れることにCCTV画面がそのままパソコン画面に全部映っていて、別の部屋の患者の臀部が開かれているのを私が見ている状態で、しかも私に臀部を下ろせと言いながらドアも閉めない;私の臀部も他人に見られるでしょう;呆れました。私がドアを閉めようとすると、急いでズボンを下ろしてと言われたので、ドアを閉めてくれるのかと思って下ろしました。でもドアは閉めてくれないw そのあと手術台のようなところに臀部を下ろして横になっていると院長が入ってきました。臀部の真皮を確認しながら、ああ薄い、うわ薄いねと言いました。そのあと座るように言われました。座りながらズボンのチャックを上げようとしたら、院長が私にどうして真皮で手術するのかと聞きました。なので答えました。突然横になれと言われました。戸惑いました。スタッフと院長が強い口調で畳みかけながら横になれと言いました。この時ほんと呆れました;どれだけ動揺したら横になるまで私がズボンのチャックを上げられないんだろうと思うほどでしたが.. チャックを上げられないと言うと、院長が毛布をかけてあげますと言いました。院長がマスクを下げてみてと言いました。鼻を触りました。さらに、ああここも薄いねと。ほんと気分が悪くなりました。そのあと院長は部屋を出ました。チャックを上げながら現実感がなくなって、相談をやめようかと思っていたら、スタッフがある部屋に入れと言いました。その部屋には私のように相談に来た人たちが座っていました。そこでみんなでYouTubeを見ました。来院前に見ておくようにと送られてきたYouTube動画で、そこでまた見せられました。院長が追加説明をしてくれたので、どうせ私は見た動画だったから、あちこち検索しながら説明を聞いていました。すると院長が動画を止めて、私にもうこの動画の内容を全部知っているのかと怒りましたw かなり自負があるようです。とにかく手術した人のビフォーアフター写真と、臀部の真皮を取った部分が4〜5年後だと言いながら、ちゃんと治ったという写真も見せてくれて、よく見て帰ってきました。ここで真皮を取ったあとの跡について人に聞かれたら、何かのせいだ、あれこれのせいだと言えと院長が教えてくれました そのあと院長の相談は別にあるからまた待ってと言われましたが、そのまま病院を出てしまいました。とにかく、ここに相談に行ってよかったと思います。ここに相談に行ってから、私は臀部の真皮は取らないと決めた日です。
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- カウンセリング
評価
- 医師の対応1/5
- カウンセリングの専門性2/5
- スタッフの対応1/5
- 施設2/5
- 結果が期待どおり1/5