2年前に非切開の後ろ下方カンソルプラスティをやったのですが、効果もあまりなく、D字にくっついてしまって、あちこち探して、バリトークやカンウンなどを見ながら、カンソルプラスティで有名なところを足で探して見つけました。ここはそのうちの一つです。 入ってすぐカルテを書き、待ち時間はありませんでした。建物の外観とは違って、病院内はきれいで、大きな病院特有のごちゃごちゃした感じもなく、それが良かったです。 室長さんとの相談では、まず過剰な勧誘が一切ありませんでした。過去の手術歴を話すと、ここでカンソルプラスティを受けた方の術前術後写真を見せながら説明してくれました。とても親切で、質問にも面倒くさがる様子なく答えてくれました。 相談は室長さん→院長先生の順で進みました。院長先生は一人病院らしく、担当が決まっているという感じではなく入ってこられました。平日の午後の相談でしたが、疲れた様子もなく熱心に説明してくださいました。ただ、ここは他の病院と違って一般的な切開法ではないのが不思議でした。皮膚を部分的に切開するけれど、目を切るわけではなく、皮膚を引っ張って固定する(??)方式だと言われましたが、自分が思っていた目の形がちゃんと出るのかは少し分かりませんでした。親切で詳しく説明はしてくれました。綿棒でどこまで引っ張れるか、どう変わるかも見せてくれました。後ろのカンソルプラスティと下のカンソルプラスティはどちらか一方だけはできず、両方一緒に行うとのことでした。 その後また室長さんが入ってきて、料金案内などをしてくれました。後ろ・下カンソルプラスティ(ラブリーカンソルプラスティ)の再手術費用は190万ウォンほどで、部分公開なら135万に割引になるとのことでした。価格も安く、知名度も悪くないのですが、私が求める方向性とは違うのと、以前別の整形アプリで見た口コミで傷跡がひどいと書かれていたので
- 医師
- 医師(非公開)
- 価格
- ₩1,350,000
- 目の整形の中央値:₩1,890,000
評価
- 医師の対応5/5
- カウンセリングの専門性5/5
- スタッフの対応5/5
- 施設5/5
- 結果が期待どおり3/5