1か月前にQ-O Fill Plusを受け、静脈麻酔のあと絆創膏を貼ったまま退院して形が見えないまま帰ってきました。 翌日見ると眉間の横が少しへこんでいて、額の中央に比べて眉の中間部分から急に落ちる感じでした。 1週間後に再来院して、院長先生にモールディングをお願いしました。 院長先生も私が言う前にすぐ気づいて、親切にモールディングしてくれました。 1週間目はまだ腫れが残っている時期だからもう少し待ってみようと言われ、1か月ほど経った今日までアンテナみたいな髪型で横を隠して過ごしていたのですが、またモールディングをお願いしに行きました。ところが処置室まで一緒に入ってきたアシスタントの方が、そこはこめかみだから当然だというような言い方をしたんです。私の基準では額でした。人の顔って何センチまできっちり、ここから先ははいこめかみです、と分けられるものじゃないですよね。だからこそ、横に行くほど自然にボリュームを減らすのが正しいのではないですか? 施術時も相談室長さんも院長先生もこめかみの話は出されなかったし、Q-O Fill 6ccならきれいに入ると言われて受けたものです。 それでもハサンウク院長先生も、今日代わりにモールディングしてくださった院長先生も、へこんだ部分をすぐ見つけてできるだけ平らにしようとしてくださったので、少しはよかったです。
- 医師
- 하상욱
- 価格
- ₩650,000
評価
- 医師の対応4/5
- カウンセリングの専門性4/5
- スタッフの対応1/5
- 施設3/5
- 結果が期待どおり3/5