予約した時間に行ったのに、待ち時間だけで2時間かかりました。鶏小屋みたいに部屋がいくつもあって、その中の一つに入って室長さんを待ちました。室長さんはあちこちの部屋を行き来して忙しそうで、外でも「今どこに入ればいいの?」という声がしていて、とてもごちゃごちゃしていました。室長さんは必要な核心だけをさっと話して出ていきました。その後、希望していた院長(ハン・ソンチョル)はさらに1時間ほど待たないといけないと言われ、すでに2時間待ったのに「ここからさらに待つの?」と思って、口コミを急いで探し、自分の好みに少し近そうな別の院長(パク・ジョンヨル)に説明を受けました。説明も上手で、気になる点にもきちんと答えてくれましたが、希望していた院長に診てもらえなかったことと、それでも2時間以上かかったことがとても残念でした。こんなに待ち時間が長いとは思わなかったし、希望の院長に相談もできず、これは何なんだろうと思いました。院長との相談が終わってからも終わる気配がなく、外に出て後ろに予定があるので早くしてもらえませんかと言ってからやっと入れてもらえました。最後の相談で不思議だったのは、自家肋軟骨と献肋軟骨の価格が同じだったことです。そんなことがあり得るのでしょうか。病院を出ながら、アフターケアもこんなふうにするのかと思い、ここではやめておこうと考えました。
- 医師
- 医師(非公開)
- 価格
- ₩3,800,000
- 鼻の整形の中央値:₩4,400,000
- 受診タイプ
- 1
評価
- 医師の親切さ3/5
- 相談の専門性3/5
- スタッフの親切さ3/5
- 施設3/5
- 期待度1/5