2回目の鼻の手術。献鼻の肋軟骨とシリコンを使用。 カウンセリングは親切で、鼻先の丸い鼻だったので華やかな鼻にしたくてできるだけ高くしてほしいと伝えた。形は華やかで綺麗に仕上がった。問題は最初から鼻中隔が曲がっていたこと。腫れだと思って待ってもそのままで、鼻筋は曲がっていないのに、鼻孔のあたりを見ると鼻中隔が完全に片側へ傾いていた。見た目の鼻の形は気に入っていたけれど、片方の鼻が塞がったまま一生過ごすわけにはいかないので病院に問い合わせたところ、耳鼻科の問題でこちらでは何もできないと言われ、耳鼻科でレーザー焼灼の処置を受けるよう言われた。手術後、腫れが引くとつまったような鼻もひどかった。これはもともとの自分の鼻が少しそういう形だったのもあるけれど、手術後にさらにひどくなった。鼻弁狭窄症になったと言われた。あちこち回って大学病院で鼻中隔矯正、鼻弁の手術を受けたら呼吸はかなり楽になった。でも形はここがより綺麗だった気もする。鼻中隔は最初の手術のときに別のところで鼻中隔軟骨を使ったので、少し悪化したような気もするが、そもそも鼻炎がある人は少し手術をよく考えてから受けた方がいいと思う。
- 医師
- 전용훈
- 価格
- ₩3,500,000
- 鼻の整形の中央値:₩4,400,000
- 受診タイプ
- 2
評価
- 医師の親切さ3/5
- 相談の専門性4/5
- スタッフの親切さ5/5
- 施設5/5
- 期待度4/5