悪い話をしている人があまりにも多かったので避けようかと思いましたが、気になって相談に行きました。 建物全体を使っていて、思ったより規模が大きかったです。 タクシーを降りて入ると、あっちへ行って、そこへ行って、体温を測って、またエレベーターに乗って…かなり複雑です。 どうしてあんなに複雑にして、構造まであんなふうに複雑にしたのか、少し理解できません。 外国人が多く来るみたいです。 先生との相談はよかったし、迫力も自信もあって…本当にただ100%信じて任せたい、そんな気持ちにもなりました。 でも、その迫力と自信がそれだけなら…とも思いました。 実力と迫力はまた別じゃないかと思って… とにかく再再手術なのに、唯一耳軟骨とアロダームなどの話が出たので少し不思議に思って聞いたところ、室長さん曰く、院長先生は提供肋軟骨を極端に嫌っていて、絶対に使わないそうです。 肋軟骨はしっかりテントを張るようなものだと考えれば簡単で、扱いやすく、しっかり支えてくれる材料なので、みんな提供肋軟骨を使うのだと。 院長先生は実力が優れているので、提供肋軟骨を使わなくても十分可能だと。 信じて予約金を入れましたが、結局鼻先が落ちたという口コミを見て、やはり再手術は肋軟骨を使うべきだと思ってキャンセルしました。 それに、あまりにも悪い口コミをたくさん見ていたので…それを無視することはできませんでした。
- 医師
- 医師(非公開)
- 価格
- ₩8,000,000
- 鼻の整形の中央値:₩4,400,000
- 受診タイプ
- 1
評価
- 医師の親切さ5/5
- 相談の専門性4/5
- スタッフの親切さ5/5
- 施設5/5
- 期待度2/5