まぶたがたるんだだけだと思って上眼瞼手術を調べに行きました。 3か所ではどこも、たるんだ皮膚を切り取ればいいと言われましたが、 ここでは額の力を抜いて、指で眉だけ少し上げてみてくださいと言われました。 そうしたらまぶたの重苦しさが消えて、少し驚きました。 問題はまぶたではなく眉のほうだと言われました。 額のしわもずっと悩みでしたが、 下がった眉を額の筋肉が代わりに持ち上げているせいでできるものだと言われました。 額ボトックスを打つたびに目が重くなっていたのも、そのせいだったのかと思いました。 内視鏡で頭皮の内側に数か所切開する方法で行われ、 手術よりその前の説明のほうが長かったです。 見違えるほど変わる手術ではないと事前に言われましたが、 実際も本当にその程度でした。やりすぎではなかったので、むしろ安心しました。 ただ、頭皮の感覚が鈍いのは思ったより長く続きます。 今2か月目ですが、頭の上を触るとまだ他人の肌みたいな感じです。 腫れもまぶたまで下りてきて、2週間は外に出られませんでした。 もし上眼瞼手術から先に受けていたら、目がもっと重苦しくなっていた気がするので、 順番を整えてくれたのが一番大きかったと思います。
- 医師
- 김형규
- 価格
- 非公開
- 受診タイプ
- 手術
評価
- 医師の対応5/5
- カウンセリングの専門性5/5
- スタッフの対応5/5
- 施設5/5
- 結果が期待どおり5/5