数年前に名医ではない医師に小鼻縮小を受けて、小鼻が過度に切除され、鼻翼が狭く縫合されすぎて、挟まって持ち上がった鼻になってしまいました。 小鼻が過度に切除されたのは仕方ないとしても、鼻翼を外側に移動して再縫合するだけでも挟まった感じは改善すると思ったのですが、どの病院でもそんな手術はないときっぱり断られました。 そうしてあちこちに問い合わせていたところ、唯一解決できると言われて最後に訪れた病院です。 院長先生が私の鼻を見て、「鼻翼挙上+鼻翼を外側へ移動して再縫合+鼻孔下降」をすればいいと言ってくださいました。 ただの荒唐無稽な話ではなく、私のように小鼻が過度に切除され、鼻翼が狭く縫合された患者の手術前後写真も見せてくださいました。 なぜ挟まって持ち上がったのかを完璧に理解してくださっていて安心しました。 それに3年のAS期間がある点も気に入りました。 結論: 「鼻翼挙上+鼻翼を外側へ移動して縫合+鼻孔下降」を受けて、挟まって持ち上がり、鼻孔が11字のようだった変な鼻が、丸い鼻孔の普通の鼻になりました。 鼻孔が広がったので呼吸もしやすくなりました。 ちなみに片方の鼻孔がつり鼻で、鼻孔下降ではうまく下がらなかったので、麻酔代30万ウォンを払い、ASを3回受けました。 つり鼻は鼻孔を下げるのが難しいので、ただ軟骨を入れるより耳の皮膚+耳軟骨の複合移植をおすすめします。 耳軟骨を取るとすごく痛くて耳も変形するそうですが、私は当日も全然痛くなく、耳の形もそのままです。採皮した部位も耳の内側で、縫合もきれいなので目立ちません。 皮膚移植をすると鼻孔の内側に瘢痕のように盛り上がって、鼻くそみたいだと言われますが、わずかに盛り上がっている程度で目立ちません。 本当にものすごい腕前です。
- 医師
- 현상민
- 価格
- ₩4,000,000
- 受診タイプ
- 2
評価
- 医師の親切さ4/5
- 相談の専門性5/5
- スタッフの親切さ3/5
- 施設5/5
- 期待度5/5