約1年前に軟骨を入れて、無プロテーゼの鼻先手術を受けました(あまり評判のよくない鼻中隔延長術)。でも整形して1か月後から、腫れが引くにつれてなめらかだったラインが凸凹になってしまいました。正面からはほとんど変化がなく、横から見てようやく多少の変化があったくらいなのに、腫れが引いてラインが凸凹になると、知人たちも私が鼻整形したことに全然気づきません。お金を払って私は一体何をしたのか分かりません。 後で問い合わせたら、無プロテーゼなので仕方ない。なめらかなラインを維持したければシリコンを入れないといけないと言われました。そもそもシリコンを入れたくなくて無プロテーゼにしたのですが、せめて手術前にでも教えてほしかったです。 それから手術のとき、麻酔室にいた看護助手の一人がものすごく失礼でした。腕を強く引っ張り、話し方もとげとげしくて、とても不快でした。受付の方々は親切です。 1年の無償アフターケアがあるそうですが、良くなる期待はしていないので やらないと思います。 良い点は 先生が耳鼻咽喉科の専門医だったらしいことです。そこは信頼できました。実際、手術後はあまり痛くありませんでした。 相談したときは、この病院以上のところはないと思ったのですが、 やはり人それぞれ合う病院があるようです。
- 医師
- 김태환
- 価格
- ₩3,500,000
- 鼻の整形の中央値:₩4,400,000
- 受診タイプ
- 2
評価
- 医師の親切さ4/5
- 相談の専門性3/5
- スタッフの親切さ2/5
- 施設4/5
- 期待度1/5