かなり昔に、切開の二重再手術、目頭切開、眼瞼下垂の手術を受けました。左右非対称になりました。人には誰でも非対称があるので、二重のラインや目頭切開が左右で違ってしまうのは仕方ないことだと分かっています。それでも、目を開けた時のライン自体は悪くなく、目頭切開も過剰ではなく自分の目に合うラインでうまく出ました。問題は、眼瞼下垂の方は片側はうまく上がってしっかり開いたのに、もう片方はあまり上がらなかったことです。だから少し目が開きにくく、少し伏し目になるだけで完全に左右差が出て、片方の黒目が隠れてしまいます。電話で聞いたら、とりあえず腫れのせいかもしれないから数か月様子を見てと言われ、それに従いました。そして今も、その状態で16年くらい過ごしています。あの頃はとても若かったし、当時は仕事が忙しすぎて、ASを受けに行くことも考えられなかったのですが、今思えば半年でも1年でも過ぎてから行って、ASしてほしいと頼むべきだったと思います。でも私の記憶では、その時にそうできなかった理由は、何かしてくれなさそうだという感じがあったからだったようです。とにかく二重と目頭切開自体は、少し華やかだけど自然にうまく仕上がりました。けれど今40代に入って、眼瞼下垂の片側が下がってきたのがとても不便になり始めました。見た目の部分も、目を開ける力がだんだん左右で違ってきて、表情を作る時もとても不自然で、少し変な人みたいに見える時もありますし、こうした機能面の問題で痛みも出ているので、眼瞼下垂の再手術を近いうちにしないといけないと思っています。
- 医師
- 백승욱
- 価格
- 非公開
- 受診タイプ
- 手術
評価
- 医師の対応4/5
- カウンセリングの専門性3/5
- スタッフの対応3/5
- 施設4/5
- 結果が期待どおり3/5